もえまんRの一覧

【18禁】ネトラレンアイ〜彼女持ちの僕は、彼氏持ちJKと純愛エッチする〜(単話)

彼女がいる主人公「黒葉出(くろば いずる)」と、彼氏のいるヒロイン「一之瀬鈴理(いちのせ すずり)」。二人の恋愛生活は窮屈で憧れていた純愛は叶わず、現実に暗い影を落としていた。そんな時、同じ塾に通っていた二人は偶然にもお互いに同じ悩みを抱いていたコトを打ち明け合い…。もし彼氏・彼女ができた後に運命の人に出会ってしまったら…?これは、純愛という名の背徳か。あるいは背徳という名の純愛か…。鈴理の爆乳が...

【18禁】ズリネタに定評のある黒髪巨乳JKギャルと保健室で快眠セックス!!(単話)

巨乳JK、沢森英梨花はサバサバした性格で男子に興味はないが、同級生男子からは人気がある。巨乳という事もあり密かにズリネタにされる事もしばしば。ある日、英梨花は寝不足で疲れ果て仮眠をとろうと保健室に行く。そこには保健委員の大野くんがいて飲めば疲れがとれるとい栄養剤を渡され英梨花はそれを飲んで眠りにつく…しかしそれは睡眠薬であった…大野はこの機会をずっと待っていたのだった。大野はぐっすり眠った英梨花の...

【18禁】幼馴染のかくしごと〜巨乳JKはゲス教師にハメられて処女喪失〜

幼馴染の美月(ミツキ)とは小さい時から仲が良く一緒に遊んだり、学校の登下校もいつも一緒だったこんな日常が当たり前に続くものだと思っていた…。しかし、美月の母親が倒れた日を境に当たり前だった日常が歪に狂い始める…。立場を利用し欲情した教師に襲われる美月さらに弱みにつけ込まれてしまい…。どんどんエスカレートしていく教師脅されて仕方なくと思う気持ちとは裏腹に身体は抗えない快楽へと徐々に溺れていく…。

【18禁】デカい幼なじみ達にはさまれて汗だくハーレムえっち

夏休み、両親は一週間旅行に行き、自分は家に残ることに。家にただ一人悠々自適な夏休みライフを満喫しようとしたところ―――両隣の家に住んでいる幼なじみ達にお世話されることに!?しかもその幼なじみ達は「何もかもがデカい」。ふとしたキッカケから三人はえっちな展開に―――。デカい幼なじみJK達とのハーレムでえっちな夏休みの話。

【18禁】Hしてみない?〜同級生JKからの蕩けるような快楽マッサージでトロトロぐちゃぐちゃいちゃラブセックス〜

ある日、思い付きで入ってみたマッサージ屋…。そこには同級生の橘 優奈がいた。すでに閉店していたが、折角だからと、橘がマッサージをしてくれることになったのだが、マッサージ中にアソコが反応してしまい!?引かれるかと思ったがそれを見た橘の口から出た言葉は予想外なものだった…!突然始まったことに最初は戸惑いながらも二人は徐々に快楽へと身を任せだす!!トロトロに蕩けるようなJKとのイチャイチャセックスに挿入...

【18禁】幼馴染JK恋結〜一途に想い続けたあいつと恋人えっち〜(単話)

「ただの仲のいい幼馴染」を保ち続けていた悠と真琴。悠は関係を壊さないためにそうであるべきだと思いながら過ごしていたが、ある日悠が忘れ物を取りに真琴の家に戻ると真琴が悠の名前を呼びながら激しく自慰行為をしているのを目撃し、お互いの気持ちは止まらなくなっていく…。

【18禁】小さな頃からずっと一緒のメイドと無限に子作り練習えっち(単話)

家事も事務もバトルもなんでもできるクールなメイドのティアナさん。ある日、坊ちゃまに縁談の話が届き始めたが、坊ちゃまに女性経験がないゆえに、自ら「練習」する事を申し出る─。数歳差の年下坊っちゃんと年上メイドによる純愛エッチストーリー!

【18禁】クールギャルJK 夜の小遣い稼ぎ(単話)

仕事でストレスを貯めて出会い系サイトで出会った格安の子が美人な大人っぽい巨乳ギャル。安めの金額だったからサービスが期待してなかったが…

【18禁】欲求不満な未亡人妻の浮気SEX〜娘の居ぬ間にその彼氏と…〜(単話)

最近、娘に彼氏ができた。名前は幹人(みきと)君、最近では家のことも手伝ってくれたりして…そんな彼に惹かれている自分がいた…。幹人君が泊りにきたある日、娘の部屋からの物音で起きた。不用心に開かれたドアの隙間から、娘と幹人君の激しい情事がそこにあった。旦那よりも遥かに大きいソレが出たり入ったり…次の日、まったく集中できないまま仕事から帰宅した私は、幹人君とエッチする妄想をしながら自慰にふける…。行為は...

【18禁】保健室の先生のHな誘惑に負けて子作りセ●クスしちゃいました(単話)

毎回仕事を保健委員の僕に押し付け、仮眠する保健の先生…。時間なので作業を切り上げて先生を起こそうとするが返事はなし…。仮眠する先生を起こすため、ベッド周りのカーテンを開けるとそこには股をおっびろげて、エッチな寝言を言う先生がっ…!?いつもぞんざいな扱いを受けている僕は、少しくらいは…とその股に手を近づけるが、すんでのところで思いとどまり普通に起こそうと先生の肩を叩く。しかし、実は先生は起きてて…僕...