大学1年生の海東純也は東京郊外にある下宿『山北荘』で世話になっている。上京したその日、母性的な雰囲気とグラマラスな肢体をした20歳年上の人妻女将・山北久枝に一目惚れ。それ以降、毎日悶々とした時間を過ごしていた。ある日、雨に振られて、慌てて下宿に帰ってくると、久枝が洗濯物を取り込んでいた。それを手伝う純也だったが、久恵のパンティとブラジャーを目撃。さらに、久恵本人も雨に濡れたせいで、白いブラウスの下...