妹の友達がドスケベ体臭フェチ過ぎて、妹に隠れて嗅がれまくってる件(単話)
妹が連れてきた友達のシホちゃんは、どエロい身体をした美人だった!たまらず彼女のことを想像しながら自室に籠ってAVで抜いていると、後ろにはなんとシホちゃんが立っていた!慌てて誤魔化そうとするも、既に手遅れな様子で焦る主人公。するとシホちゃんは、主人公の股間を触りながら、ニオイを嗅がせてほしいと言い出す。くっさーいニオイのち〇ぽも喜んで嗅ぎ、味わうようにフェラをするド変態JKのシホちゃんに、主人公はも...
妹が連れてきた友達のシホちゃんは、どエロい身体をした美人だった!たまらず彼女のことを想像しながら自室に籠ってAVで抜いていると、後ろにはなんとシホちゃんが立っていた!慌てて誤魔化そうとするも、既に手遅れな様子で焦る主人公。するとシホちゃんは、主人公の股間を触りながら、ニオイを嗅がせてほしいと言い出す。くっさーいニオイのち〇ぽも喜んで嗅ぎ、味わうようにフェラをするド変態JKのシホちゃんに、主人公はも...
戦争の災禍で両親を失った「エリオン」は、森に住む「魔女」に保護され養育された。彼はその魔女を「ママ」と呼び、ママに愛され満たされそれなりに幸せに暮らしていた。だが、ここのところママとキスを交わすと、アソコがズキズキして仕方ない。そんなエリオンを見かねて、ママが素直になる催●魔法をかけると、エリオンから普段は言えない言葉が飛び出す。「ママのこと思いながらしこしこしてるのっ」「ママのせいでいつもこうな...
時はハロウィン。賑わう人々とは対照的に、主人公は怒涛の40連勤明けで疲れ果てていた。そんな中、むちむちの褐色美女が突然目の前に現れる。男に絡まれていたところを助けて話を聞くと、どうやら彼女は違う世界から来た異国の王女だという。魔法は使えず帰るあてもない彼女から、えっちする代わりに養ってほしいと頼まれる主人公。家に置く気はなかったけど、爆乳むちむちボディにはもう我慢できない。すぐに柔らかな胸に吸い付...
「95%…この女性の捕獲を試みますか?」昼間の街中で『捕まえたカノジョ』と、みんなが見ている目の前でハジメテの…――路須津(ろすつ)市に旅行に来た俺は、観光案内のお姉さんから『カレカノ図鑑』をもらう。そのアプリで、「ガンガンヤってね」と言われ…――アプリを使うと、俺が捕まえられる女の子の確率が見えるようになっていた!?アプリを使って清楚&魔性な大学生や、見栄っ張りピュアギャルを捕まえて、カノジョに...
大学受験に失敗してヒキニートと化した俺。妹にも毛嫌いされ、家の中でも肩身の狭い日々だ…。そんなある日、妹が連れてきた友達の一人、ユウちゃんにせまられた!?なんと、自分のことがタイプだと言うではないか!そんなわけない…そんなわけない!こんな可愛いJKがおっぱいを見せてくれたり、パイズリしてくれたりするなんて…!?ニートの俺を言葉で責めながらとにかく一方的にち〇ぽを弄ぶユウちゃん。このまままさか、セッ...
貧しくも、恵まれた外見で上手に生きている女子校生・蛍 。性的なこと無しで蛍を援助してくれる優しい『パパ』に、あるとき高額の報酬を提示される。もちろんそれは、体の関係と引き換えに得られる報酬だった。しかし、同級生とのセックスに不満ををもっていた蛍は「見た目も清潔感ある人だし、不満解消のセックスはできるし、悪くないな…」と、軽い気持ちでOKしてしまう。そこで待っていたのは普通のセックスではなく、同級生...
優しい指先で、イキ溺れるほど意地悪されて…――エッチに苦手意識を持つ私・森本は、’超シャイ’な同僚・石川クンと付き合うことになった!そんな中、二人で訪れた温泉旅行。初心な石川クンのため「エッチをリードしなきゃ!」と張り切るけど…。いざ行為が始まると石川クンの繊細な愛撫にカラダがおかしくなっていく。ムズムズ高まっていく快感が体中に伝い、イキたくてもイケない焦らしに身悶えて…。思わず懇願したら…そこか...
「俺が気持ちよくしてあげる」細く長い指でオクをいじられ、ヒクつく●●●。今まで見たことのないオトコの顔で、強引に迫られたら…もう抑えられないっ! ――とある事情で、甥の’たくみ’と’つかさ’と共に同居することになったOLのほのか。甥とはいえ、突然の同居に戸惑いつつも、成長した二人の姿を見てその不安は薄れていった。…ところが夜、寝ていると急に体が熱くなり、痺れるような快感が…? 目を覚ますと、たくみ...
翔平の母、澄は40歳に見えないくらい美人で息子にやさしい母親。同級生の兵動にいじめられている翔平の唯一の心の支えだった。ある日、カツアゲされている最中に、兵動は翔平の財布に入っていた母親・澄の写真を見てしまう。美人で巨乳の母親か…兵動は彼女を堕とそう企む。兵動は翔平の友達と装って母親に近づき、人を疑うことを知らない性格の澄は兵動と仲良くなっていく。そして、彼に積極的に口説かれ、ダメだと思いつつも兵...