オタク同士の童貞処女がはじめてのセックスをする話(単話)
「授乳手コキ…とか…やってみる?」凛音の京都の大学へ行きたいという胸の内を聞き、離れ離れになってしまうことへの不安から強く当たってしまうマサキ。ふたりの空気はすこし険悪に…。凛音はマサキの幼馴染 梅子を頼り、仲直りのためのクリスマスプレゼントを探す…!梅子にマサキの好みだからと豊満な胸がこぼれそうなエッチな服を着させられたりプレゼント選びは難航するが…凛音の選んだプレゼントとは…!?しんしんと雪が...
「授乳手コキ…とか…やってみる?」凛音の京都の大学へ行きたいという胸の内を聞き、離れ離れになってしまうことへの不安から強く当たってしまうマサキ。ふたりの空気はすこし険悪に…。凛音はマサキの幼馴染 梅子を頼り、仲直りのためのクリスマスプレゼントを探す…!梅子にマサキの好みだからと豊満な胸がこぼれそうなエッチな服を着させられたりプレゼント選びは難航するが…凛音の選んだプレゼントとは…!?しんしんと雪が...
「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、...
陽菜の三者面談に同席するため、学校を訪れた朝陽。面談は時間が押していて、順番が来るまで2人で校内を見学して待つことに。屋上に向かうと、そこからは校庭で部活動に励む学生が見える。青春を謳歌する陽菜がいとおしく思えてキスをする朝陽だが、段々その手はスカートの中に伸びていき…(友達と過ごす場所でエッチなことするなんてダメなのにっっ)だれかに見つかったらどうしよう…!?スリル満点の手マンでムラムラがピーク...
旅館の朝、謎の動物の鳴き声で目を覚ます陵と舞。寒さを紛らわすため体を重ねていたが、そのままえっちをする流れに。朝勃ちしている陵のあそこは夜と形が違うようで…?