エロコミックの一覧

私は妻で母で、ただの雌(単話)

学生時代、同級生である康介と交際していた加奈子。その10年後、康介と結婚し、一人娘の愛菜を授かった加奈子は、裕福ではないものの三人で幸せに日々を過ごしていた。自身が招いた不幸により、10年前の秘密と共に、アイツが再びやってくるまでは…。金融会社の息子で学生時代から悪いうわさが絶えなかった中西が、外堀を埋めるように加奈子に忍び寄る。時には強引に、時には猫撫で声で、加奈子の雌を誘いだそうとする。「ねぇ...

これってセックスですか?(単話)

主人公は真面目で純粋な女の子。彼女は満員電車でお尻を触られるも、ストッキングに尖ったものが引っかかっていたので取ろうとしていたという男の嘘を信じてしまう。素直に受け入れる彼女のお尻をまさぐり続ける男。ストッキングは下ろされ、パンツが丸見えに。それでも男のいやらしい手は止まらない。ナカを指でくちゅくちゅといじられ初めての潮吹きをしてしまう。汁が広がる前に拭かないとねと男に言われ、アソコに当てられたの...

「私のカラダ使っていいよ」無反応な巨乳女子で童貞卒業できた話【フルカラー】(単話)

「私のカラダ使っていいぞ」そう言って目の前にいる鷹村は表情一つ変えずに服を脱ぎ始めた。このエロいカラダに好き放題ヤっていいって…マジ!?――ある日の放課後。陸上部の練習が終わって家に帰ると、チームメイトの鷹村アスカが突然家に上がり込んできた。「明日から朝練あるし、学校に近いからここに泊まらせてもらうぞ」って、こっちの意見は一切無視!?しかも、俺を小間使いのようにコキ使ってきやがる…!ムカついた俺は...

X耽美傑作撰集(単話)

熟れた牝の蒸れた下着の中身…。女は清純そうに見えても牝の本性を隠している。その目で、仕草で、媚を売る言葉や悪態をつく言葉さえも、女を魅力的に見させ惹かれる…。それはさながら、あふれる蜜に群がる欲望という名の生き物…。

陰キャでもエロ同人みたいなセックスがしたい!(単話)

【性欲まみれの陰キャ男女が、下品セックスするだけの漫画】真夏のボロアパートに住む、喪女「一色(いっしき)」と、底辺社会人チー牛の「田中」は、モテない陰キャアラサー同士のふたり組。一色はラーメン大好き。そのせいもあって自分自身も、マシマシムチムチボディ。夏の解放感と暑さにかまけ、二人はひたすら汗だく下品セックスをします。【性癖】腋毛/陰毛/ケツ毛(無毛差分あり)巨乳/長乳/巨尻/パフィーニップル長身...

地元のお姉さん達に、ドスケベバカの友達が種付交尾しまくってた。【R18版】(単話)

「カズくんの上反り棒しゅご…ッ!またイクッ!」一番年上のお姉さんが仰け反りながらイキ散らして…!――都会の喧騒に疲れ果て、故郷である離島に帰ってきたヒロ。久しぶりに再会した、幼馴染のお姉さん3人と男友達。成長して見た目は少し変わっていたが、再会後も変わらず優しくしてくれる彼ら。家庭が厳しかったヒロにとっては唯一甘えられる存在で、憧れでもあった。昔と変わらない距離感にドキドキしながらも優しく包み込ん...

お母さんとおじいちゃんが子作りしています(単話)

「ワシの指圧で性欲が高まったじゃろ? 健康な四十前の女なら正常なことじゃ」――海外転勤中の父を持つ拓也。彼は母・冬香と二人で平和に暮らしていた。そんな折に、指圧師の義祖父・重蔵が拓也たちと同居することになる。しかし、拓也は母をいやらしい目で見る重蔵のことを好きになれずにいた。拓也の不安どおり、重蔵は肩こりを治してやると、冬香に際どい施術を施していくようになり…。※本作は同人誌『お母さんとお祖父ちゃ...

「泣いても後悔しないでね?」奥手絶倫を煽ったらぐちゃぐちゃにイカされた話(単話)

「今からこれで奏衣ちゃんのことぐちゃぐちゃにするね」──フリーターの奏衣は、性欲のすれ違いで恋が長続きしないのが悩み。ある日、行きつけの居酒屋で出会った爽やかな社会人・拓もまた、『激しすぎて相手を気絶させてしまう』という悩みを抱えていた!運命を感じた奏衣は、勇気を出して彼を引き止める…「俺のこと引き止めた責任、取ってね」ドSな言葉攻めと優しい愛撫に心もカラダも満たされていく奏衣…「えっ、うそ…こん...

団地妻は発情中(単話)

美人妻や色っぽいシングルマザーが続々登場するフルカラーコミック第6話。家賃を浮かせようと、古い団地に引っ越した大学生の圭太。地味な生活になるかと思いきや、性欲旺盛な美人妻やシングルマザーに囲まれ、夢のようなハメまくりの日々!今回は、居酒屋の女将で色っぽい未亡人の綾香さんとしっぽり、そして濃密に交わる。やわらかいもち肌の巨乳未亡人に誘われるままに何度も中出し!母性と気品を感じさせる女将に溺れるように...

快感ちゅーにんぐ〜俺は先輩のセックス練習台になった〜(単話)

先輩のカラダをどれだけナマでハメても…この人は絶対に俺の彼女にはなってくれない。──学校のマドンナ・花岡先輩へ密かに想いを寄せていた幼馴染の晃太郎は、ある日とんでもないお願いをされる…「コウくんに私のカラダをほぐしてほしいの」彼氏の好み通りにカラダを開発したいという先輩。ショックで戸惑うものの、ハダカの先輩に抱きつかれた瞬間、頭が真っ白になってしまう。促されるままに舌でほぐし、それに可愛く痙攣して...