堕落の道行き(単話)
「本当にダメなお義父さん♪」会長令嬢との結婚で大企業の社長の座を手に入れた達也(たつや)。妻のミチルと彼女の連れ子・マヤとの仲も良好で、最高の人生を送れる……はずだった。ある日、マヤに誘惑され流されてしまった達也は、家族旅行で訪れた温泉旅館でマヤのお酌で眠ってしまったミチルの真横で、義娘と禁断の関係に堕ちてしまい……。
「本当にダメなお義父さん♪」会長令嬢との結婚で大企業の社長の座を手に入れた達也(たつや)。妻のミチルと彼女の連れ子・マヤとの仲も良好で、最高の人生を送れる……はずだった。ある日、マヤに誘惑され流されてしまった達也は、家族旅行で訪れた温泉旅館でマヤのお酌で眠ってしまったミチルの真横で、義娘と禁断の関係に堕ちてしまい……。
幼馴染のあいつはスポーツ少女で、俺より背が高くて、ショートカットのイケメンで女子にモテモテ。俺は身長のせいか女子に「無いわ」って言われてる存在。あいつは俺のいい所を知ってくれている。例えば何回もセックス出来るところとか言ってくれるけど、それってポイント高いのか?
全く計画を立てずにふらっと旅に出た「僕」。田舎の知らない駅で降り、宿を探している時にバイクで「お姉さん」が通り過ぎて行った。泊まるところがあるのかとお姉さんが走っていった方へ何気に歩いていくと、ひなびた旅館の前でお姉さんが止まっていた。そして僕に気がつくとイタズラっぽい表情で「ねえ、カップルという事にして一緒に泊まらない?」誰もがこんな青春を送りたかった!!
落ちていた赤い封筒を拾ってしまった男は、赤羊家の一人娘・溟芽から冥婚を迫られてしまう。怪異との結婚に死を恐れた男だが、その巨乳にまんまに誘惑されてしまい、勃起したち○ぽを溟芽の口や胸の谷間で気持ちよくされてしまう。射精しそうなち○ぽを止めた溟芽は、ソレを陰部に誘い挿入しようとするが……!?