エロコミックの一覧

リピート率100%白濁掻き出しサービス【R18版】(単話)

大学生のりょうは、彼女であるみきとのSEX中、許可なくコンドームを外し、中〇しをキメてしまった。怒ったみきをなだめる為に提案したのは、『女性の体内に残留する精〇を100%取り除く』と言うサービス。早速、手配するも、やってきたのは、ガタイの良い大男で…!?彼は触診と称して、みきのア〇コをクニクニとかき回す。その太くてごつい指は、みきのポイントを的確に刺激し、快楽へと浸らせた。そしてその立派な『施術棒...

ともかの〜親友の彼女としてはいけないコト〜【R18版】(単話)

ある日、親友のケンジから送られてきたのは、幼馴染の千夏ちゃんとのハメ撮り動画だった…!――生まれた時から幼馴染の千夏ちゃんと、何かと気の合う親友のケンジ。僕を含めた3人は小さい頃からずっと一緒だった。しかしある日、ケンジが千夏ちゃんに告白をすると言い出し、僕はそれを応援してしまった。それから変わりだした三人の関係…。いつも隣りにいた女の子は親友の彼女になって、三人の時間が別々になって…でもしょうが...

独り暮らしの息子に迫られて…(単話)

無事付き合えた息子と同棲し始めた母。誰にも邪魔される事なく2人のイチャラブ生活がはじまった…だが、息子はそれだけで満足するはずなく母を孕ませたいと望み、彼女もまたそれを受け入れる…幾度となく繰り返される中出しに、母を妊娠させることはできるだろうか…?2人のドスケベで幸せなアフターストリー!※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

褐色でかでかボーイッシュ!渚ちゃん【R18版】(単話)

二歳下の幼馴染のよっちゃんと一緒に学校へ通う渚ちゃんは、朝から興奮してしまったよっちゃんの性欲を発散してあげる。きっかけはひと月前、流れでセックスしたあの日。「ヤリたくなったらヤラせてやるよ」なんて軽く約束したせい…。それから二人は四六時中、発情セックス!ボーイッシュな渚ちゃんのことを女の子として扱ってくれるのはよっちゃんだけ!「いちゃラブセックスもしてあげるっっっ !」「はぁっ…はぁっ… 私…、...

あこがれのモデル事務所に入った結果…(単話)

黒ギャルのカリスマ 渚(なぎさ) が常に表紙を飾るあこがれのGALファッション雑誌【buts】バッツそんなあこがれのモデル事務所から学校帰りにまさかのスカウトを受ける雪乃(ゆきの)自信はなかったものの決して裕福では無い家庭状況もあり、渚のような表紙モデルになることを決意するが……期待を胸に向かった事務所で始まってしまうドスケベセクハラ面接◇ギャルのおっぱいを味わい尽くす中年オヤジの魔の手にかかり、...

僕は母にガチ恋してる【R18版】(単話)

僕は、恋してるんだ、母さんに――秋斗は実の母との関係に悩んでいた。二年ほど前から母親への思いが止まらず、母の下着で抜くのが日課となっていた。「このパンティ、見覚えある?」母に呼び止められ、聞かれてしまう…今までのことは全てバレてたんだ…ある意味、チャンスなのかもしれない…この感情をもう抑えきれない!「母さん…僕の、彼女になってほしいんだ!」きっと振られる…そう思っていた矢先――「あっくんの気持ちを...

元ヤン母、無人島にてメスになる(フルカラー)【R18版】(単話)

「ちょ!母親相手に何しようってんだ…!」元ヤンで怖い母の、女としての一面を見てしまった息子は思わず…――ある日、母と共にクルーズ客船旅行に参加した亮。すると、突然船が傾き、母と共に息子は海に沈んでしまう。次に目が覚めると…そこは無人島だった!危機的状況にも関わらず、ノリノリな母!無防備な体に段々と欲情してしまい…「母さん…一回だけ俺の咥えて欲しいんだけど…」思ってもいないことを口走ってしまった!し...

えっちな彼女たちのエピソード【R18版】(単話)

地味子の委員長は、人よりも性欲がちょっぴり強めで一人ですることが日課になっていた。ある日、我慢できなくて教室でしている所を男子に見られてしまい!?それをネタに、委員長に迫る男子…その日から委員長の日々が変化していく…。【性欲強めの彼氏持ち委員長が堕とされるまで。】旦那の出張で、退屈な毎日を送っている人妻のカナさんは、暇つぶしにと友人にマッチングアプリを勧められる。優柔不断で断れないカナはアプリ内で...

ふたりが幸せになっていく姿を見るくらいなら死んだほうがいい。(単話)

───季節は夏になった。先パイは浪人生になり一人暮らしを始めた。私は先パイの彼女として傍にいる とても幸せだ。夏休み中はたくさん会える あの人の部屋に行く今日も先パイの好きなおかずにしようと思う。今日は特に暑い 汗で制服が身体に張り付いている買ってきたアイスクリームを一緒に食べたいな。その時 日傘を差した黒髪の美しい女性とすれ違った彼女は春に大学に合格して上京した あの人だった。「───上園先輩、...