美少女ノベル・官能小説の一覧

孕ませ王 -ハラマセキング-

冒険者のユーリは、キングダム国の第二王子だ。王の危篤、さらには第一王子であるクリスの生死不明という国の危機をチャンスと見たユーリは、王位継承を宣言した。しかし、王位継承権が高いクリスの后が子を身ごもっていることが発覚してしまう。国の法律上、ユーリが王になるには、身分の高い女性に子を産ませるしか道はない。さっそく聖母とまで呼ばれるリタをはじめとする、隣国の王女たちを我がものにすべく行動を開始したユー...

姫剣士エステル -孕ませ王2-

ドルガル帝国の侵攻を受けた、エルフの王国であるアルフエイム。その王女、エステルは援軍を乞うため、キングダム王国へ同盟を求めた。しかし、その場に現れた国王は、数日前にエステルを陵●しようとした男…ユーリだった。憤慨したエステルは同盟の申し出を諦めるものの、彼女を気に入ったユーリの奸計によって、『2週間、身体を捧げる』という契約をさせられてしまい…。

淫習に捧げられる美母

夫を、父を亡くした小鳥遊翔子と修一は、亡夫の故郷『狗守村』を訪れる。村で待っていたのは『狗賓様』と崇められる美少年と――淫靡な因習。『狗妾』として一夜嫁に選ばれた美母を、凶悪な雄渾で貫く狗神の子・崇史。『狗賓祭り』――それは美母を悪魔少年が孕ませる寝取られの奇祭だったのだ。母から一匹の雌に変貌する翔子……悲劇を目撃する息子の哀しみと興奮……。翅田大介入魂書き下ろし、情愛渦巻くNTR本格伝奇長編、こ...

僕のママは親友のモノ あの子の小さな××じゃイケないの!

「ずっとママのことが好きだったんだ!」最愛の息子・俊介。「智津子さん、溜まってたんでしょ?」その親友・健太郎。実の息子には手コキを。脅迫者の少年には上書き中出し絶頂を。甘えと脅しを許し、背徳のW快感に翻弄される若未亡人の肉体。「助けて、こんな凶悪な××を覚えたらママおかしくなっちゃう!」智津子が選ぶのは息子の前で牝イキを晒す最悪NTR!? 書き下ろし。(文庫換算135ページ)

ニップルの目覚め

高木雅俊は昭和世代のオヤジ課長。かつては手抜きプレイ扱いだった男性への乳首責めが、令和になって注目されているらしい。20代の部下・宮園圭一にこっそり確認したところ、彼女に乳首を責められ、それだけでイキそうになる時があるという。そんなある日、残業で入社3年目の部下・竹内瑠衣と2人きりになった。彼女は25歳。今日は白のブラウスに紺のタイトスカート姿だ。夜の職場ではいつもと違い、色っぽく見えて、ブラウス...

帰ってきた義姉さん〜お風呂で奪ってほしいの〜

入江湊は22歳。姉の千帆とは、再婚した親の連れ子同士で血は繋がっていない。その両親も昨年他界したため、今や家族は2人だけだ。12歳年上の彼女は女盛り。結婚して実家を離れていたが、夫の浮気が原因で別居に至り、数年ぶりに一緒に暮らすことになっていた。湊は思春期になって千帆を女性として意識するようになっていた。結婚する4年前には思いきって気持ちをぶつけたこともある。あの時は子供扱いしてお風呂に入ってきた...

媚肉オンライン

中島雅弘は25歳の会社員。32歳の人妻上司・前原真菜美に秘めた思いを持っていた。部署にはリモートワークが進んでいて、今日出社しているのは雅弘のみ。ビデオ会議で彼女と対面した。PCのモニター越しでは視線がわかりづらいため、彼女を心ゆくまで眺めることができる。整った顔立ちは知的な雰囲気で、切れ長の目や小さな口元は素敵だ。普段はセミロングの髪の毛を後ろにまとめている。ジャケットを脱いでいるので、いつもよ...

純情探偵物語〜黒い巨塔に潜入せよ〜

湯島剣は54歳の探偵。ドラマ『探偵物語』に憧れて、松田優作演じる工藤ちゃんよろしく、スーツにソフト帽、サスペンダーというスタイルをそのまま真似て仕事に励んでいる。今回は刑事の笠松から受けた依頼。媚薬を製造しているとタレコミがあった北多摩市の鮫島病院を調査してほしいという。剣は相棒の美人探偵・栗原ひとみを秘書として潜入させた。ひとみはタレコミしてきた27歳の看護師・永野果歩と接触する。彼女は交際中だ...

桜咲く

畑野由季子は36歳の未亡人。楚々とした和風の風貌で、ストレートの黒髪は背中まで届くほど。大人しく奥ゆかしげな性格とは反対に、Gカップ、95センチはありそうな見事な巨乳が目を引く。夫の三回忌が終わったものの、悲しみは癒えず、夫を偲ぶ日が続いていた。そんな由季子を元気づけようと、●校時代からの友人である主婦の里原絵梨が観音霊場めぐりに誘ってくれた。だが、突然、彼女のパート先の社員である神崎勇一も参加す...

少女・美奈の半熟検査

夏期休暇を漫然として過ごしている悟郎のもとへ娘の同級生を名乗る少女・美奈が突如現れる。彼女の●い魅力に取り憑かれた男は性戯指導と称し無垢な下半身をしゃぶり、濡れ光る恥裂を押し広げて、赤剥けた肉槍を汚れなき柔襞に沈めていく……。