メリー・ジェーンの一覧

乳色吐息 上巻 幼なじみに男を刻め

さやかは告白に玉砕したたかしの様子を見に来ただけだったが、なぜかたかしに胸を揉みしだかれていた。それは、たかしの落ち込みぶりが予想以上だった為、つい少しだけなら胸を触らせてあげると言ってしまったからだ。無類のおっぱい好きなたかしは、嬉々としてさやかの胸に手を伸ばすのであった。そして、少しだけという約束を忘れ、たかしは服の上からだけではなく、大胆にもさやかの服を脱がし、胸を直に揉んでくる。制止しよう...

てにおはっ!~女の子だってホントはえっちだよ?~ 下巻 女友達と、いつでもどこでも

あたしのハジメテたっぷり堪能して……。知的文化学研究会に所属する3人の個性的な美少女と無理やり部長にされてしまった飯泉宏人が織りなすエロエロストーリー第2弾。普通のHからちょっぴりマニアックな責めまで、肉感的美少女が腰をくねらせHに弾ける!一癖も二癖もあるメンバーの中で唯一の常識人だと思われた絢美が、Hに興味津々!?Hにハマった二人はいったいどーなってしまうのか?初体験なのに精液のおかわりをしてし...

虜の契 上巻

大切な物のため、彼女は破滅の契約を結ぶ。

女子校生の腰つき 下巻 テニス部編

川北の所属するテニス部には秘密のイベントがある。男子テニス部のレベルアップの為に、行われるミニゲームで上位3名に入ると、男子は好きな女子を指名して、エッチなご奉仕を受けられるという内容のイベントだ。上位3名に入った川北は勝負に必死で、パートナーを選ぶことを失念していた。ところが、女子テニス部員から逆指名を受けていることを教えられる。川北はその名前を聞いて驚く。その相手とは真面目で清純そうな中山百華...

てにおはっ!~女の子だってホントはえっちだよ?~ 上巻 パワハラ・セクハラ・初体験!?

朝のけだるい登校時間、校門で宏人を待っていたのは、妖艶な美貌と抜群のスタイルを持ちながらブラックな噂の絶えない響七瀬であった。宏人は彼女から手渡された紙に、何の疑いもなく自分の名前を書いてしまう。だが、何の変哲もない紙は、七瀬の手により部活動設立届けへと様変わりする。七瀬の悪魔じみた行いにより、宏人は「知的文化学研究同好会」の設立と部長職をやらされてしまうのであった。何をするかわからない部ではある...

妹ぱらだいす 2 下巻 独り占め、ヴァージンぶれいく◆

桃花は家事全般を一人でこなす、お母さん的ポジションであるが、年頃の女の子らしく肉付きが良くなり始めている下半身を気にしていた。そんな思春期の妹の部屋に無遠慮に入ってくる恵一。シャープペンの芯を借りに来ただけだが、Hなことのお願いだと勘違いをしてスカートを脱ぎ出してしまう。慌てる恵一を見て勘違いだと気づくが、桃花の行動は止まらない。なぜなら、恵一の部屋を掃除した時に見つけたH本を見て以来、Hなことに...

女子校生の腰つき 上巻 ビーチバレー部編

桐生沙織はビーチバレー部のレギュラーでありながら、あがり症の為に試合で実力を発揮できないでいた。それを克服する為に、コーチと特別な特訓をすることになる。夜の保健室、多数のギャラリーの視線に耐えるという名目でHな特訓がスタートする。ビーチバレー部のコスチュームであるビキニの水着の上から胸を揉まれ、卑猥な事を耳元で囁かれる沙織。その言葉が沙織のHな妄想を増大させ、特訓そっちのけでHに夢中になっていくの...

メスのちトラレ 下巻 ハラまされた生徒会長

玲子の様子がおかしいことが気になっていたシンタローは、同じ生徒会役員の三咲に相談する。相談を受けた三咲は、玲子が文化祭の準備で忙しいから疲れているのではないかと考える。そこで遊園地にみんなで行くことを提案する。当日、待ち合わせ場所に来ない三咲。心配したシンタローが席を外したことを見計らったかのように玲子の携帯にメールが着信する。そのメールの内容を見た玲子は愕然とするのであった。

妹ぱらだいす! 2 上巻 ヒミツのヴァージンぶれいく◆

七瀬恵一は5人の妹達と一つ屋根の下で暮らしている。年頃で育ち盛りの妹達。そんな彼女たちの姿をみて恵一は、不健全な気持を持ってしまうことがしばしばあった。そして迎えた夏休み、恵一の両親は海外旅行に出かけて行ってしまう。理々奈は、両親不在の間に、だらしなくてエッチな兄がますます下品になっていくと思い、恵一に対して厳しい態度を取るのであった。だが、エッチ事は嫌いだといいながら、こっそりとオナニーをしてい...

ツンツンメイドはエロエロです 下巻 メイドの躾けはお尻から

桐葉の考案で始まったメイドゲーム。エロ趣味矯正目的のはずが、栄春は桐葉と甘美な初体験をしてしまうのであった。これがきっかけで桐葉との仲が進展していくと期待をしていた栄春であったが、それが間違いであることを思い知らされるのであった。Hはさせてくれるが、桐葉に主導権を握られている一方通行なプレイでしかなかった。さらに、初体験のどさくさとはいえ、想いを告白した栄春に対する応えを桐葉は返していなかった。新...