乳色吐息 上巻 幼なじみに男を刻め
さやかは告白に玉砕したたかしの様子を見に来ただけだったが、なぜかたかしに胸を揉みしだかれていた。それは、たかしの落ち込みぶりが予想以上だった為、つい少しだけなら胸を触らせてあげると言ってしまったからだ。無類のおっぱい好きなたかしは、嬉々としてさやかの胸に手を伸ばすのであった。そして、少しだけという約束を忘れ、たかしは服の上からだけではなく、大胆にもさやかの服を脱がし、胸を直に揉んでくる。制止しよう...
さやかは告白に玉砕したたかしの様子を見に来ただけだったが、なぜかたかしに胸を揉みしだかれていた。それは、たかしの落ち込みぶりが予想以上だった為、つい少しだけなら胸を触らせてあげると言ってしまったからだ。無類のおっぱい好きなたかしは、嬉々としてさやかの胸に手を伸ばすのであった。そして、少しだけという約束を忘れ、たかしは服の上からだけではなく、大胆にもさやかの服を脱がし、胸を直に揉んでくる。制止しよう...
川北の所属するテニス部には秘密のイベントがある。男子テニス部のレベルアップの為に、行われるミニゲームで上位3名に入ると、男子は好きな女子を指名して、エッチなご奉仕を受けられるという内容のイベントだ。上位3名に入った川北は勝負に必死で、パートナーを選ぶことを失念していた。ところが、女子テニス部員から逆指名を受けていることを教えられる。川北はその名前を聞いて驚く。その相手とは真面目で清純そうな中山百華...
桐葉の考案で始まったメイドゲーム。エロ趣味矯正目的のはずが、栄春は桐葉と甘美な初体験をしてしまうのであった。これがきっかけで桐葉との仲が進展していくと期待をしていた栄春であったが、それが間違いであることを思い知らされるのであった。Hはさせてくれるが、桐葉に主導権を握られている一方通行なプレイでしかなかった。さらに、初体験のどさくさとはいえ、想いを告白した栄春に対する応えを桐葉は返していなかった。新...