planetarian ボイスドラマ 第一章「雪圏球」

planetarian ボイスドラマ 第一章「雪圏球」
planetarian ボイスドラマ 第一章「雪圏球」

【トラックリスト】
01.28年と87日
02.バグ
03.日常
04.脱走
05.変わる物、変わらない物
06.雪圏球
07.29年と81日

無能ちゃんレビュー
3 Review
けもの娘が登場という設定に任せた抜きゲーかと思いきや、現実にいる警察犬や各種作業犬(猫もまじってますが)を人型にして言葉をもしも話せるとしたら、どんな事を思い、どんな事を人間に伝えてくるのか。そんな事を非常にまじめに描いた作品です。
検討されてみてはいかがでしょうか?
でも、ゲームは安定の育てゲーだった。本作はなんとか勝てるものだが、メインの2人以外のサブヒロイン枠がいないのが残念。
心配する必要なかったです。 難点は家の環境だとゲーム進行中にムービーが入ると動作が停止してしまうことがあったくらいで、シナリオ、音楽ともに満点をつけても良い出来だと思います。
断面図はオンオフできるが、オンにしておいた方がおもしろい。
盗撮故のカメラからの映像的演出を表現しているものと思われ背景としては芸が細かいかと…
Hシーンは各ヒロイン4パターンほどあるのですが3回戦まで行くのがほとんどで一つ一つが非常にボリュームがあります、特にCGは思わずぎょっとするレイアウトであったり、差分がたくさんあったりととてもこだわりを持って作られている印象を受けました。
なんていうか、マニアックさが全然足りなかった・・・。ヌケもしなくボリュームも薄い・・・。値段高すぎ・・・
planetarianといえば重厚な世界観ですが、今回はそれを強く意識させられました。

ただ、通常読み薦めるスピードで見る分には予想外になじむ3Dや2.5Dって絵でもないのに面白い技術だな〜で済ませられる位に自然です。
中出しを拒めないので、その後ピルを飲むことになりました。
ゲームの設定上、中出しを嫌がりはしませんが、美味しいセリフがあります。
割とベタな展開かもしれませんが、エロを抜きにしても結構楽しめました
特典のほうではサウンドトラックが一番輝いていました。
何一つ不満のない、大変素晴らしい作品でした。
尚、この際の騎乗位の尻や乳のグリグリぷるんぷるんな様子はカット数少な目で手抜きのようにも見えますが、
CGも気を使っており、丁寧に書かれているという点が◎。
planetarianだけと思いきやKeyなども入っており聞きたかった曲がたくさんです!
EDの曲と演出は何時見ても、どのハードで見ても、「ああ、終わっちゃうんだな」と感じるので、未プレイの人は是非とも。
主人公と、自分のおかれた状況を乗り越えていくヒロイン達との絆の強さいかんによって現実の世界に戻ってこれるかどうかが決まります。
あまり期待してなかったんだけど、ちょっと安くなっているので購入。

素直で元気いっぱいな肉食系ロリ(チョットM)、何この可愛さ、ヤバすぎる!!
最終盤の怒涛の種明かしは、読み手が抱えていた違和感を納得に変えてくれることでしょう。
流石の音声作品も名字通りに枯れ果てKOですが、
絵も内容もボリュームも大満足です。
ゲームならではの仕掛けをうまく使っているよく出来たゲームです。
キャラクター別のシナリオ構成でエンディングまでワクワク感が抜けませんでした。それぞれのキャラとのHシーンもリアル感があってオススメ!オートセーブ機能つきで安心です。
まず物語の核心に触れるルートに入る為にヒロイン三人を攻略して最後に一気に伏線回収するタイプのゲームで、一気に謎が解けるのが面白いのですが。
霊が見える人間が、成仏させるべく奮闘するラブコメ的なお話。Keyちゃんの下ネタがとにかく面白く、コメディ部分もいい出来だ。
パンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでplanetarianが神聖な処女膜を破り、