浸触姦

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【特典用ショートドラマあらすじ】

〇小夏とミラノ・乱交の夜
ある晩、小夏はミラノと主人公の兄のSEXをドアの隙間から目撃してしまう。
二人の情事をまじかに見て興奮し、下着の上からアソコを触っていると、
いつの間にか後ろから近づいて来た主人公が小夏を襲う。
しかし、物音でミラノ達に気付かれてしまい、開き直って四人で乱交SEXをする事に。
恥ずかしい体位を見せつけあうSEXや、お互いのパートナーを交換しての禁断のSEXに興奮する四人。
甘美な宴は夜遅くまで続くのだった。

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主人公・芽久芦清弘(メグロキヨヒロ)は無気力で自堕落な生活を過ごす大学生。
学校へは足が重く、幼馴染の広野小夏(ヒロノコナツ)に世話を焼かれながら
ダラダラとした日常を過ごしていた。

そんな時、清弘の兄で生物学者の仁朗(ヨシロウ)が、医師であり彼女でもある
佐山(サヤマ)ミラノを伴って海外から帰国してきた。
この日から清弘の生活環境は、仁朗とミラノ、そして小夏を交えた賑やかなものへと変化していく。

言動もセックスについても奔放なミラノの行動に激しい刺激を受ける清弘。
兄とミラノのセックスを目にしたり、そんなミラノに誘惑されたり、
そして昔からひそかに思いを寄せる小夏と関係を結んだり……、
と清弘の日常は大きく様変わりするのだった。

そんなある日、清弘は兄の様子が変わってきていることに気が付く。
生まれながらに体が弱く、性格も温厚な仁朗だったが、ミラノが飲ませている
怪しげな薬のせいか様子が大きく変わり始めていた。

そして最近、兄達の製薬会社で手伝いの仕事を始めた小夏の様子もまたおかしい……。

兄達を…特にミラノに対して不信感を抱く清弘。

全ての原因はミラノと兄、そして小夏が出入りしている製薬会社にあるのではないか?
と疑いを持ち、調べ始める。

そしてとうとう、見たことのない「生物」が清弘の周囲を浸蝕し始める。

ミラノや…小夏までも、生殖本能のままに蹂躙する触手生物。
そのこの世のモノとは思えないおぞましくも激しい獣の交尾のようなまぐわいに
身も心も落ちてメスになっていく彼女達。

ミラノと仁朗の研究、そして優しい兄の変貌、
これらと触手生物の関係性を疑う清弘に選択が迫られる…。

触手が見せる魅惑的な光景に性欲ごと飲み込まれていくのか……
それとも小夏たちを救い出しこの騒動の真相を突き止めるのか………

はたして清弘が選ぶ答えとは?

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無能ちゃんレビュー
3 Review
後、自分の推しポイントとしてはGENDAI辱め(メインヒロイン)の主従関係がいい!
この作品の魅力は「主人公がかわいい」の一言に集約されると思います
また声優陣が常軌を逸してる。これを作った人は何を考えてるのか
今回スカトロ色が若干強めなので、その属性に抵抗がある人は買わない方が無難かもしれません。
個人的には「息子の友達」だけで「息子」はいらない(あってチョイ役)ので萎えましたが、全体的にみると絵も綺麗で属性ばっちりの方は買ってOKじゃないでしょうか。
双六で”強制公開ウンチ” テキストでウンチさせられる事になった表情が!
学園長のキャラが見た目、声が奇跡的なバランスで成り立っており最高に胡散臭いところが個人的なお気に入り。
ミステリ風ライトファンタジー?でしょうか。学園での謎解きの話がメインですね。恋愛要素は薄め。

たった一人の少女を拉致・監禁・陵辱・調教するゲームは他にもあるかもしれないが、ボリュームが違うと思う。 ガッツリあって、好き!
一体何度真野まぬるの知略に舌を巻き、怒涛の展開に思考と感情を置き去りにされ、ヒロイン達、そして触手の魂の叫びに心を震わされたか分かりません。
一つシナリオの終わりがもう一つのシナリオに繋がる。ぞっとするバッドエンドや奇怪な終わりを迎えるエンディングの意味は真のエンディングを見てようやく理解できる
一通りプレイしましたがかなり人を選ぶと思います。主人公の人間性 人間関係の生々しさがかなり濃いのであまり現実的な考え方が強いと世界観に馴染めないと思います。
ヒロインボイスも文句なし。エッチシーンも満足の出来。今のところ否定要素が見つかりませんね。
主人公とヒロイン達の切ない恋と絆が語られます。
ストーリーがあるわけでもなく、何か特殊なものがあるわけではない。楽しみ方によってはすぐに飽きてしまう
フラグの立つ選択肢を選ぶと、正解である事が判る仕様(ドキドキ音)&選択肢オートセーブがあるので迷う事は無いと思います
前作やっとけって言う意見も多いですが、別にやってなくても普通に楽しめました。この作品の本当に面白い部分は作品中できちんと完結しているので、今作のみのプレイで何の問題もありません。前作やってたらニヤニヤできるとは思いますが、それくらいでしょうか?まあ前作キャラもいい仕事してたので、次買ってやってみようかなって感じではありますが。
ヒロイン別にしっかりと分岐して丁寧に作りこまれている作品だと思います。

日常の何気ない掛け合いはほほえましく、ついにやけてしまいます。触手の明るさ、GENDAIのクール(?)さ、辱めの暖かさが交じり合い生まれる癒しの時間。個人的にこの作品の魅力はこの掛け合いにあると思いました。
特に瑠璃は告白断るとネタバレになります。
サブキャラのシナリオはおまけ程度に思った方がいいかもです。
ものすごい泣ける!ものすごい笑える!ものすごい萌える!という作品ではないんですが、とても丁寧に細かいところまで話が練られている完成度の高い物語です。
主人公とヒロインは皆何らかの理由で社会からドロップアウトした者達。ここでよくあるパターンなら主人公がヒロインの支えになっていく…のだろう。
しかし、それもストーリー中盤以降に意味を持ってくるので、それ程気にならなくなってきます。
敢えて言うならば【論より証拠】です。
ただ細かいところで言いますと、真野まぬる触手があるのですが、髪をまとめていないとか、HCGの体勢が不自然だったのとか気になってしまったので-1です。