【有償特典付き】BL朗読CD「熱愛ジャッジ-再会で恋ははじまる-」

【有償特典付き】BL朗読CD「熱愛ジャッジ-再会で恋ははじまる-」
【有償特典付き】BL朗読CD「熱愛ジャッジ-再会で恋ははじまる-」

あらすじ(作品内容):
「ひざまずいて奉仕してもかまわないくらい、好きだと言えますか?」

穂野谷秋介にとって、大学時代の先輩である最上優征は少し特別な相手だった。
年は離れていても友人と呼べる関係だが、単純に好きとは言えない。
見目がよく、何事も軽々と成し遂げられる彼に、秋介は劣等感を抱いてしまうからだ。

互いに弁護士になってからも友人関係は続いていたが、最上が海外赴任している間のやり取りはあまりなかった。
しかし、彼が帰国するやいなや、突然「会おう」と連絡が入り、秋介は最上が自分を特別扱いしてくれることに気をよくして、了承する。
最上と再会し、ここ最近、立て続けに10人の女性に振られてしまったことを話した秋介は、食事の後、話をしようと最上の家に誘われる。
妙な雰囲気に気づきながらも言われるまま最上の家に泊まることにした秋介だが、挑発にのりキスをされ、雄の顔を見せた最上に抱かれてしまう──。

恋に鈍感な男と、敏いくせに己の本心に気づかない男の感情が交差する溺愛×執着ラブ!!

※地の文章は朗読、掛け合いの部分はドラマCDと同様の形式で収録。BL小説をドラマティックにお聴きいただけます。

トラックリスト:
01.トラック1
02.トラック2
03.トラック3
04.トラック4
05.トラック5
06.トラック6
07.ドキドキ湯けむり 蜜月お届けCD(有償特典CD)


※本作品は音声データです。ゲームではございませんのでご注意ください。

無能ちゃんレビュー
4 Review
キャラ同士の掛け合いは面白いし、声優のレベルも高いので違和感なく読める。
このゲームのエロシーンに幻想抱いて、いざリアルで初体験及んで「何で隠語喋らないの⁉」なんてショックで不能になんじゃね?
ヒロイン達の会話もテンポが良く、笑えたりジーンときたり。
他の方も仰っていますがこれまでの不満をほぼ昇華しミドルプライスとは思えぬボリュームで素晴らしい出来です。
シーン等の回収はフローチャートのおかげで難しくありませんので、この手のゲームの初心者でも問題なくできると思います。
ただこれ以上の描写を求めるとシナリオゲーになってしまうのでそれは違うのかな・・・
当方何のバグ等もなく快適にプレイさせていただきました。ただし3Dを動かしますので、余りにも古いパソコンだと動作に影響があると思います。

シリーズ2作目からプレイしてます。
人にゲームを勧めるつもりはありませんが、もし私と同じように絵が好みではない、苦手という理由で今だプレイを控えている人がいるのならそれを理由にプレイしないのはあまりにもったいない作品、と言いたいですね。
実用的には不向きと思う。物語の中にHがあるって感じ。
俗に言うテンプレキャラっぽいわざとらしさ(あざとさ)や嫌味な部分が一切なく、いっそ清々しさすら感じる姿は素直に好感が持てます。
ちなみに、ヒロインは3名ですが、タイトルで選択できるシナリオは最終的に4つになります。
結果本当に面白かった。ストーリー重視の方には本当にお勧めできる作品です。
純愛系が好きな方にはとてもオススメです。
最初絵がどうにも受け付けなくて期待値は低かったのですが、プレイし終わるとこの絵に愛着が湧くのが不思議です。立ち絵の多さは本当に驚きです。

このレビューを読んでいる方はぜひプレイしてみて下さい。この値段なら絶対に「買い」です。
娘達にヤらせないようにと渋々従わせます♪
そりゃあ惚れるわなっ!って思える主人公。良かったです。
アニメ化などもされた人気作の続編。新たな登場人物で楽しめる。
正直序盤の展開は非常に遅く、そういうシーンを期待して購入した方には若干きついと思います。ですがその後一気に距離が縮まるとそういうシーンはすぐそこにあるのでそれまでの辛抱です。
メインヒロインは4人と少なめですが、その分どのルートもボリュームがしっかりとあってやりごたえはあると思います。
古き良きハードなBLゲームが戻ってきた感じがしますね!
攻略ヒロイン全員18歳以上を公言しても何の問題もない所謂「夜間学級」が舞台となる。

初っ端で登場するヒロインの行動に、さっそく納得いかない人もいるかもですが、私は終わってみれば理解できなくはないものだったと感じています。
ただエロよりもシナリオ重視のかた姉に弄られる弟という設定がだめなかた3D系イリュージョンのようなソフトを求めるかたあたりにはオススメできるか微妙かもです。
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
元々ゲームを買うときはBGMを大いに気にしてしまう悪い癖があるのですが、どれもこれも素敵な曲でした。
物語終盤にいくにつれ興奮よりも気味悪い、胸糞悪いという嫌悪感が勝ってしまいました。
ストーリー良し!キャラクター良し!BGM良し!
催眠ものしかやったことなかったので、Brilliant Prinの他のジャンルがどんな感じなのか今から楽しみです。