花の嫁入り-桃酒奇譚 天狗録-

花の嫁入り-桃酒奇譚 天狗録-
花の嫁入り-桃酒奇譚 天狗録-

あらすじ(作品内容):
「わしの傍にいる限り、これからいくらでも美しくしてやる」
里のしきたりにより、天狗‘‘雅白(がじろ)’’のもとへ嫁入りすることになったアナタ。
天狗の子を成すため身体を貪られる日々に体力が尽き、アナタは倒れてしまう。
人と天狗の違いをようやく理解し、優しく接するようになった雅白に、アナタは少しずつ心を開き、温かい感情を抱いていくのだが、里に残してきた家族のことが気になってしまい──。

キャラクター:
天狗:雅白(がじろ) CV:冬ノ熊肉
すらりと大柄な天狗。頭は短髪で、両翼を携えている。
天狗=山そのものであり、永遠に近い時を生きる存在。
しきたりにより人間の嫁を取り、生まれた子は山の精霊となって、豊かな恵みを里にもたらす。
無邪気で純粋、ポジティブな自信家。独善的で身勝手なところがある反面、愛情深い性格でもあり、嫁入りしてきたアナタへの好意に満ちている。

トラックリスト:
01.仮初の祝言
02.深淵の結界
03.蓮華(げんげ)の庭
04.野辺の煙
05.天狗の嫁
06.実りの秋


※本作品は音声データです。ゲームではございませんのでご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
ストーリー的にはエロゲというよりは良くまとまっている小説と言ったところでしょうか。
攻略順ですが上から順にやった方がいいかも。
ルートによって真嶋しまの続編という印象がかなり強くなってしまいもったいない部分がありましたかね?
正直感動はしなかったけど、熱くなれる作品でした。特に、主人公の強くなっていく様がかっこよかったですね。
コスプレも珍しいものとしては「牝牛コスプレ」くらいで他はウリにするほどのレベルではないです。
当方、百合ゲーの購入は初めてでしたがお手頃な値段かつ有名処の作品ということで購入。メインキャラ3人それぞれのカップリング(3ルート)+αが楽しめます。
しかし残念かな、「エロゲ」としての評価は著しく下がりますね。この物語が目指している方向性は「エロさ」じゃない。
こんなえろえろな美熟女に搾り取られたら…真っ白によぉ…萌え尽きたぁ~っ
断れば話がそのまま次に進む、受け入れればそこでルート分岐。
また、会話のひとつひとつが面白く笑えます。しかしこの作品は単なるコメディではありません。お話がクライマックスに達すると、シリアスな展開が待っています。
Hシーンは主人公がかなりの早漏なので1回が短めで、ゲームの設定上サブキャラクターともやっちゃいます。
タイトル通りシナリオもそこそこ頑張って作られていました。
あまり実用性はありませんが、シナリオと設定、キャラの良さは非常に良い出来であると感じたので購入を迷っているのなら買うべきであると感じました。私自身もっと早くプレイしておけばよかったと感じています。

これをプレイしなかったらオナホールでオナニーをしなかったと思うwオナホールで乙女ゲームちゃんと一緒に抜く感じがたまりません。
こんなえろえろな美熟女に搾り取られたら…真っ白によぉ…萌え尽きたぁ~っ
声もそれを盛り上げてくれます。
切なくも、爽やかな感動を昡?非堪能して下さい。
最後に真嶋しまを攻略したのですが、このシナリオはかなり面白かったが、、、これ以上は言えない。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
何というかパーフェクトです。詳細についてはプレイして確めて見て下さい。これは買って損はない作品です。

ネットの評判がよかったので購入しましたが、ダメダメですね。なぜこんなのが評判が良いのか、不思議で仕方ない。
キャラ、シナリオ、CG、全てに満足。
周回特典みたないものがないようなので、CG回収が大変かも。
それでも心が折れそうなのに
だんだんエロい事をやってくのが良かった!なので、じわじわエロが進んでくので本番は思ったより少ないかもです…。
キャラのどちらも、ひたすらオナります。パケ絵のように結ばれても、絡みはほんの少しだけです。
好きな女の子ほどからかいたくなると言うのですかね、愛する妻がいながらも、恋してるって気分です
枯れますね~CGもきれいですし、この値段でこのボリュームなら文句なしです。
クライマックス以外はとても「の~んびり」とした日常の物語になっています。
この辺はライターの腕が良いのでしょう。
特にシューティングのやつがたまらないワっっ!
実際マジで感じてる女の子なんて喋ってる余裕なんか無いっつーの。
皆可愛くてエロい。シナリオ重視のプレイヤーではないのであまりこだわりがないのですが、キャラゲーとしてや抜きゲーとしては使えます。てか僕は使いました。