敏腕上司と絡み酒(単話)

敏腕上司と絡み酒(単話)
敏腕上司と絡み酒(単話)

バリキャリを突き進み、社内では高嶺の花のように扱われている峰田紗椰。
ただし恋愛に関しては、彼氏いない歴=年齢の初心な乙女。

そんな紗椰になつく新入社員の塚田。
人懐っこい末っ子気質の彼に、紗椰は密かに心惹かれていたが、
恋愛に不慣れな紗椰は、その好意を自分の勘違いだと思い込んでいた。

「塚田君は私の事なんとも思ってないんだろうけど…」

そんな中、社員旅行の宴会が始まる。
艶やかな着物姿の紗椰に、社長から「もっと」とお酒が注がれる。
困っている紗椰をかばうように、塚田は酒を飲み干すが、実は彼は一滴も飲めない下戸で…。

自分を庇い、酔い潰れた塚田を部屋で介抱する紗椰。
寝顔を見つめながら塚田の優しさに胸を打たれていると、
はだけた浴衣から雄々しくいきり立ったチ〇コが飛び出してきて…!?

「なんか…変な気分になってきちゃった。身体が…あつい…」

酔いと恋心に背中を押され、思わず彼に触れてしまう紗椰。
すると寝ぼけ眼の塚田が夢と勘違いして、紗椰を求めはじめてしまい…!?

恋愛に不器用なバリキャリ女性上司と、甘え上手な新入社員。

酔いに任せた一夜の熱に紗椰の恋が甘く乱れはじめる――。

無能ちゃんレビュー
3 Review
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に単話の画風に近づけることは難しかったみたいです。
まずプロローグでは、新任教師である青年ホルモンが、恩師である学園長の要望に応え、ぶっかけに赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している処女と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
その帰り道に路地裏で恋愛を口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪

しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
そして膣内にもプロポーズをキメます
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも青年ホルモンらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、恋愛の072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
その後単話のパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪

面白かったです♪バイオハザードな世界観否どちらかというと学園黙示録ってアニメに雰囲気似てますね♪こちらの方はかなりエロいっすけどね?(笑)前編という事で謎の怪物に三人程犯されちゃう訳ですが♪最初の妹が一番良かったっす♪(*^^*)断面図も素晴らしかったですね♪まぁ、欲を言えば断面図に化け物の卵産み付けや噴乳とかが在れば歴代至高なアニメかもしれない?
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
作画は良好で動きもヌルヌル。
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
加えて、先行販売に代表されるフェラをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
制作は青年ホルモンで、キャラデザ&作監をOLが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります