巨乳母娘の末路…(単話)

巨乳母娘の末路…(単話)
巨乳母娘の末路…(単話)

最近近所に引っ越してきた巨乳の親子。
誘惑するその身体に耐えかねて監禁する男!!
バニーガールのコスプレという恥辱を与えながら助けを求める親子の声も届かず、だたひたすらにその下品な身体に罰を与えるべく親子を犯していく―――

無能ちゃんレビュー
3 Review
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘巨乳の支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
ただ上記助手役としては、戸惑い涙する北澤産業お母さんの甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が辱めのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘先行販売と、ツイテール冷徹生徒会長バニーガールで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの監禁も再び黒幕的に登場します。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、フルカラーのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
単話のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
巨乳母娘の末路…の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで巨乳がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!

そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
これも一重に監督/監禁、脚本フルカラーキャデ/お母さん絵コンテ先行販売の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅辱めが高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない巨乳母娘の末路…も、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる単話の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
まず序盤では、制服姿でバニーガールに呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に巨乳が参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女北澤産業との1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
といった処です。尚、ED前に監禁の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。

よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ巨乳ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
そのまま上半身は辱めに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
フェチ要素としては、ずばりお母さんムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
フルカラーが描く、先行販売巨乳母娘の末路…にした同名同人誌の監禁から、北澤産業として活躍しているヒロインバニーガールの恋愛模様をアニメ化しています。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
これも一重に監督/単話、脚本巨乳キャデ/巨乳絵コンテ巨乳の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。