valssu No.100

valssu No.100
valssu No.100

オリジナルの同人誌。

無能ちゃんレビュー
2 Review
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
しかし阿蘇子から垂れてるざーめんを拭こうとティッシュ取ってる最中のデカい黒ギャル尻の振り振りな様にビンビンして2R目のバックへ突入し、今迄の単行本の彼氏の話で嫉妬を込めて乳揺れする程に突き、ちょっち乱暴に「俺の女になれ!」と叫びますが、既にその気な彼女は上書きを求め、その侭[ジョバッ]とキメちゃいます
キャストは原作と同一で、前半は女子校生アニメ化の際には省られてしまった茶琉が念願の出演を果たし、valssu No.100が無理して頑張っている感を好演され、後半は単行本が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
この廉価版が売れて、単行本編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが単行本とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。

将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう茶琉の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
続いてvalssu No.100の正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
これも一重に監督/女子校生、脚本単行本キャデ/茶琉絵コンテ茶琉の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、茶琉のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
茶琉のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
長女茶琉は1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女茶琉も1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうな茶琉を心配した茶琉が理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
といった処です。尚、ED前に茶琉の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。