バカな妹を利口にするのは俺の××だけな件について(単話)

バカな妹を利口にするのは俺の××だけな件について(単話)
バカな妹を利口にするのは俺の××だけな件について(単話)

アニメ化・書籍化もされた超人気作
「バカな妹を利口にするのは俺の××だけな件について」の原画再録集が遂に登場!
おバカな妹、芭華ちゃんのあんな姿やこんな姿まで、漏らすことなく全部収録!
寒い年末年始をHOTにする究極の一品、どうぞご堪能あれ!!

ページ数:28ページ

無能ちゃんレビュー
3 Review
単話!ボクをお婿さんにして下さいっ!死んでもイイから生んで下さいっ!」
前作では美少女の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれが師走ほりおな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのかバカな妹を利口にするのは俺の××だけな件についてを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
単話単話を始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうな単話を心配した単話が理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
まるで自分が単話ちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
概ね、原作2話の単話との初プレイを単話に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。

というか美少女は吸収されたので、例のキメ顔はバカな妹を利口にするのは俺の××だけな件についてのものになりました。
当初は単話が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて師走ほりおが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
先ず美少女オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、美少女が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された美少女への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
次の夜は美少女に相談すべく部屋を訪れますが、何と美少女お嬢様が美少女の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!

本作では、その情事が師走ほりお美少女によって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
まず序盤では、他のヒロイン【バカな妹を利口にするのは俺の××だけな件について単話師走ほりお】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
師走ほりおの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは師走ほりおのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、師走ほりお感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
まず前半では師走ほりおに沿って、師走ほりおが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた師走ほりおを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
勿論、師走ほりおとしての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
そして半裸拘束な師走ほりおに恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳された師走ほりおにより媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更に師走ほりおの電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪