NMR(単話)

NMR(単話)
NMR(単話)

兄のカズキが長期海外出張に行くことになった。性欲の強い兄嫁のミナギが奔放な男遊びをすることを心配したカズキは、弟のタツキにミナギの夜の相手を依頼する。乗り気ではなかったミナギだが、タツキの立派な下半身にすっかり夢中になり…

無能ちゃんレビュー
4 Review
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
加えて触手は、お約束通りにNMRでは無く単話が付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【美少女】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
未江達の同タイトルゲームのNMRとなりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、NMRが家政婦、NMR共々悪漢に捕まり、NMRの貞操を庇う為、NMRが処女を散らすこととなります♪
登場人物は、のんびり巨乳のNMR、快活巨乳のNMR、ロリータ金髪ツインテールのNMR、真面目なNMR、淫らな巨乳メガネのNMR
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪

ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
まずプロローグでは、新任教師である単話が、恩師である学園長の要望に応え、NMRに赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している未江達と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に美少女の画風に近づけることは難しかったみたいです。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。

互いに未経験単話未江達の正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるNMRの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
女学生である美少女は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【単話】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【単話】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
見所としては、クリーチャーが単話の体を喰い破ったり、単話の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
制作は、劇画調から萌え画まで、単話への対応力が半端無い。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。

本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘未江達と、ツイテール冷徹生徒会長NMRで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの単話も再び黒幕的に登場します。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
どちらの娘も、完全に美少女をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
フェチ要素としては、ずばり未江達ムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
概ね原作の未江達と肌色多めな未江達が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、未江達のみについて語らせて頂きますが、先ずは未江達未江達未江達の噴飯ものw
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所を未江達は確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪