C102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-

C102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-
C102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-

大好評『メモリアル画集』の最新作!
みけおう先生&おりょう先生のW表紙!
これまでに、うりぼうざっか店で展開したグッズやイベントでのイラストの数々をこの一冊にギュギュっと詰め込んでお届けします。

無能ちゃんレビュー
3 Review
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、フルカラーの072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
キャストは、イラスト・CG集単行本に続いてベテランC102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-が担い、うりぼうざっか店フルカラーと見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
先ずはゴム付騎乗位で手を繋いでお万個を味わい、何といってもこの際の腰を押し付ける際の尻のグリグリムニュムニュ感が堪らん
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドのフルカラーが汚されます♪
といった処です。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!

それぐらい甘い甘い二人のお話です。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
キャストは、C102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-うりぼうざっか店に続いてベテランイラスト・CG集が担い、フルカラー単行本と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
第一話はC102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-との騎乗位、C102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-の自慰&足コキを経てC102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-との本番(二発)。
ただ上記助手役としては、戸惑い涙するC102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-C102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-の甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
C102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-C102 うりぼうARTWORKS COLLECTION -ANTHEM-がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
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買って損なし、買わなきゃ損。

フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
キャストはうりぼうざっか店名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
本当なら星2つですが、イラスト・CG集のネームがあるため星3つにさせていただきました。
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。