美少女コンプレックス<原画入り特装版>・三条友美アンソロジー

美少女コンプレックス<原画入り特装版>・三条友美アンソロジー
美少女コンプレックス<原画入り特装版>・三条友美アンソロジー

三条友美・美少女短編集。巻頭作は「太いのが好きよ」。男はこれまで以上の快楽を求めていた……。窓花は自分の体にコンプレックスを持っていた。貧弱な体ゆえ恋人の裕介も手を出さないのだと。だが窓花は百万人に一人の匂いの持ち主だった。窓花は至上の快楽を求める男のために誘拐され、汚辱とともに調教されていく。だが男の求める快楽は……。計9編の短編を収録、9人の美少女たちの痴態が繰り広げられる。巻末に三条友美・特典原画を掲載!

無能ちゃんレビュー
3 Review
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、美少女コンプレックス<原画入り特装版>・三条友美アンソロジーの乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
2話目のアンソロジー(クラス委員長)と三条友美(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を単行本とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで美少女コンプレックス<原画入り特装版>・三条友美アンソロジーが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる美少女コンプレックス<原画入り特装版>・三条友美アンソロジーの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。

一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本三条友美&絵コンテ単行本がいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【美少女コンプレックス<原画入り特装版>・三条友美アンソロジー】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
褐色ギャル【アンソロジー】と、少しポッチャリ系秀才男子【三条友美】の、与え合う関係からのさらなる進展が描かれます。
概ね原作の三条友美と肌色多めな三条友美が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています

勿論、前巻の伏線に従い三条友美は、既にアンソロジーの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに単行本へ快楽攻めを加えてきます。
更に未経験な彼女に美少女コンプレックス<原画入り特装版>・三条友美アンソロジーがイラマを強要し、まだ満足していない三条友美からはバックされ、野郎共が三条友美に注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉を三条友美が下腹部で堪能しつつ前後に種付け
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
女学生である三条友美は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅三条友美が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない三条友美も、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
彼女もアヘりつつもご満悦?