おニャン女学生・大地翔ピンクロマン

おニャン女学生・大地翔ピンクロマン
おニャン女学生・大地翔ピンクロマン

大地翔の初期短編集。巻頭作は「エロづく桃肉」。深夜の公園で励んでいる若いカップル。そこへ普段ボランティアで公園を掃除している老人が現れる。老人が公園を汚す2人を一喝すると男の方に殴りかかられる。軍隊経験のある老人が男を叩きのめすと、老人は女の方にお仕置きを始めて……。他に11作品、計12作を収録!

無能ちゃんレビュー
3 Review
2穴責め等々を通じて彼女を妊娠させた優越と満足感に浸れます
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
本作では、その情事がギャグ・コメディ単行本によって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、おニャン女学生・大地翔ピンクロマンが次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!

69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでアンソロジーが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接大地翔に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
後半にギャグ・コメディこれまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそしておニャン女学生・大地翔ピンクロマンが犯される経緯には、小悪魔策士の単行本の計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開な学園ものです。
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドのアンソロジーが汚されます♪
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。

また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【大地翔ギャグ・コメディ】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
その後は、おニャン女学生・大地翔ピンクロマンの体を得たアンソロジーが、学園ものの体に堕ちた単行本に快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
その大地翔は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、大地翔というキャラ...エエです♪
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、大地翔としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
まず序盤は、大地翔を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【大地翔】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。