夫に抱かれない人妻 年下男の肉便器に堕ちる
「夫は優しい。
でも、私を『女』として見てくれない…」水野恵理(32歳)は、夫との穏やかだが満たされない日々に、心の「渇き」を抱えていた。
そんなある日、偶然再会したのは夫の元部下。
野獣のような瞳を持つ年下の彼は、恵理の渇望を見抜き、強引にその体を奪う。
夫の優しい愛撫とは違う、乱暴で暴力的なセックス。
その背徳的な快感に、恵理の体は抗えなかった。
だが、拓也が求めたのは、ただの愛人関係ではなかった。
「なあ、俺の専用オナホになれよ」それは、彼女を人間として扱わない、あまりにも屈辱的な「道具」としての宣言。
しかし、その侮辱的な言葉こそが、恵理が心の奥底で求めていた「女」としての刺激だった。
「はい…」自ら支配を受け入れた恵理を待っていたのは、拓也の友人たちの前で裸を晒され、衆人環視の中で性欲を処理させられる、さらなる陵●の日々だった──。
平穏な主婦は、どこまで堕ちていくのか。
屈辱に喘ぎ、快感に溺れる人妻の、背徳的な告白が今、始まる。
※ジャスミン書房エピソードは1話完結の短編官能レーベル。
通勤時間や眠る前に読める’濃密で短い官能’をお届けします。