にょにんじま2 ― 島一つまるごとはめパコ孕ませ性活 ―

にょにんじま2 ― 島一つまるごとはめパコ孕ませ性活 ―
にょにんじま2 ― 島一つまるごとはめパコ孕ませ性活 ―

『『にょにんじま2』早期割引キャンペーン』開催中!!!

割引率:10%OFF
期間:5月29日(金)いっぱいまで

この機会をお見逃しなく♪

━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…

★☆★1+2セット内容★☆★

今作と前作が一緒になって『にょにんじま』を心行くまで楽しめるお得なセットが登場
前作『にょにんじま ―ヤるだけ管理人のはめパコ移住性活―』が付いてくる豪華仕様

━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…

■ストーリー

原間聖一は女性だけが住む乙女原諸島・花島の管理人となり、
爆乳揃いの母娘、小若女家を始めとした島民たちに囲まれ暮らしていた。

子宝にも恵まれ、充実した毎日を過ごしていた中で、
傷心の「女良 麗華(めら れいか)」と出会う。

「にょにんじま」は女性を幸せにする島。
どこか疲れた雰囲気の漂う麗華を放ってはおけず、
リフレッシュのために花島に誘う。

島中の女性を孕ませた聖一に麗華は警戒心MAXだったが、
穏やかな島での生活と、そこにすむ島民たちの笑顔に絆され徐々に打ち解けていく。

麗華はこれまでの自分がゆっくりと解けてゆき、
聖一と幸せそうにエッチする女性たちを見て、価値観が変わってゆく。

いつしか諦めていた「幸せ」を、ここでなら自分も……と決意を固め、
慣れないながらも必死に誘う麗華を聖一は受け入れることになる。

無能ちゃんレビュー
3 Review
男の子でありながら女の子としての魅力を兼ね備えているので、従来の恋愛物みたいに主人公がヒロインの引き立て役にとどまるようなことはなく主人公とヒロインの魅力を両方とも堪能することが可能であり、さらに女の子のようにかわいいにも関わらず男の子としての性質もうまく引き出せているので少々の百合っぽさを感じさせながらも男女間の恋愛物として話が成立しているという、まさに百合とボーイ・ミーツ・ガールをいいところ取りしたすごい作品だと思います。
ただ、全体に漂う「青春感」が凄い!まさに高校の頃の、好きな女の子を見るたびにドキドキしてた、あの鼓動の感じが蘇ります。
問題はこのシリーズをここまで追いかけた人だと恐らく全部PC版等でプレイ済みな事位
泣けるエンディングが多く、年甲斐もなく普通に泣いてしまいました。
シナリオ自体は2ルートあるがどちらも短く作られており、ボリュームを求める人からすると不満があるかもしれないがヌキゲーである事を考えれば目的地まで早く進められる利点ともいえる。
前半の共通シナリオでは、噛み合っていないようで実は相性抜群な3人の可愛いやりとりがハマり役のボイスとともに描かれます。またカップル成立後は、ルートごとにヒロインが対照的な顔を見せるので、ゲームの分量以上にキャラクターへの愛着が湧きました。
今回は神座万象シリーズとは関係ありません。劇中劇みたいな形でチョロチョロネタが出る程度であり知ってればwww位で済む程度になっております
ストーリーがあるわけでもなく、何か特殊なものがあるわけではない。楽しみ方によってはすぐに飽きてしまう
3人でもドロドロする事無く、楽しくやってるのは本当に見てて癒されました。
難しいでしょうが、パッケージ版が欲しいとも思います。
なかったエロとか言わないけど! 要望とかは書かないけど!エロを! もっとエロを!! 凄い絵なんだから!!
背景は過去作の使いまわし多し。

当方何のバグ等もなく快適にプレイさせていただきました。ただし3Dを動かしますので、余りにも古いパソコンだと動作に影響があると思います。
他の作品で多額の費用をかけてゲームを始め「Hシーン」では静止画・動くものと言えば、まばたき程度という作品がよくある(悲しいw)
まずこの作品は「どう育ったらこんな完璧な子になるんだろう」そう考えさせられるような、学年に1人いるかいないかのそんな女の子を拉致監禁し陵辱するという内容です
声優は芸が甘いですが足は引っ張りません。
しかし淡々とストーリーが進行するので、登場人物に愛着は湧かず、世界観も設定は色々とあるようですが、特にお話が膨らんで盛り上がるわけでもなく、ほぼ画集と言っても過言ではないと思います。
ベタ甘なストーリを予想していたのですが、想像以上。
実用的には不向きと思う。物語の中にHがあるって感じ。
私はこのシナリオライターの気持ちがよく分かるのです。
そう、最短コースで生きてきた同級生の子供がそれこそ高校や大学を受験するのだという30代後半くらいだったらバッチリだったのではないだろうか。

話がよくできていて一気に読み進めました。
で、余りの気持ち良さに彼女が何か言い掛けてる途中でも搾られ、
プレイに関してですが、最後まで抵抗して堕ちないヒロインはよかったのですが、最終日に突然デレる超展開は尺的に無理やり感があったと思いました。
主人公に共感できるかできないかで名作、駄作がわかれると思います。
最近の抜きゲーは純愛系ハッピーエンドが少なくて、後味の悪いものが多かったが当作は晴れやかな気持ちにさせる良い作品でした。
それでもストーリー部分がこの作品の秀作たるゆえんなので、ノベルとして読むだけでも十分面白い。
物語終盤にいくにつれ興奮よりも気味悪い、胸糞悪いという嫌悪感が勝ってしまいました。
ぬるめの作品が続いていた野外・露出もいよいよ本気を出して力のこもったものを作ってくれました。
…正しいが、そういうことならもう少し主人公の年齢を上げても良かったように思う。