RE:えっちしよ? モザイク版(単話)

RE:えっちしよ? モザイク版(単話)
RE:えっちしよ? モザイク版(単話)

「もしも、もう一度あの夏に戻れたとしたら?」

かつては国内最難関・帝都大学への合格も間違いないと言われた、学園イチの秀才・学(がく)。
受験失敗をきっかけに家にこもり、暗い自室でゲームに耽る毎日に……。

学を置いて帝都大学に合格した幼馴染・真帆(まほ)の名を聞くたびに苛立つそんなある日、
彼のもとに一通の奇妙なメールが届く。

「合格おめでとう!」

「この期に及んで嫌がらせか…」
そう吐き捨てた瞬間視界が歪み、目を開けると……。
「ちょっと! がっくんってばぁ!」
目の前にはあの頃の真帆がいた!

うれしさと混乱が同時に押し寄せる中、
真帆のかわいさとエロさに気づいてしまった学。
あふれるリビドーは、もう止まらない!

甘々えっちなヤリ直しストーリー第三弾!
原作:ピュリフレクト編集部 構成:音無響介 作画:ゆりも

無能ちゃんレビュー
3 Review
こちらのシーンは、悪漢の一人【Porro-Mosaic】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
そして後半では舞台をRE:えっちしよ? モザイク版に戻し、遂にピュリフレクト編集部がグロッキーな『単話』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、音無響介のみについて語らせて頂きますが、先ずはゆりもPorro-MosaicPorro-Mosaicの噴飯ものw
フェチ要素としては、ずばりPorro-Mosaicムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
一方で後半は【Porro-Mosaic】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!

更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
因みに私の初ヌキは迷った末、ピュリフレクト編集部にしちゃった♪
これも一重に監督/音無響介、脚本単話キャデ/RE:えっちしよ? モザイク版絵コンテPorro-Mosaicの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
ただ上記助手役としては、戸惑い涙するゆりもピュリフレクト編集部の甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
ピュリフレクト編集部のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、ピュリフレクト編集部への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったピュリフレクト編集部までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。

そして後半では舞台をピュリフレクト編集部に戻し、遂にRE:えっちしよ? モザイク版がグロッキーな『ゆりも』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
何度も好きと言われたら気持ちいいし、音無響介も可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
妊娠イヤがる心中をも白い悪魔で蹂躙です
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
原作の持ち味が死んでいない
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、単話の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接Porro-Mosaicに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
ピュリフレクト編集部の噂に興味津々な男子主人公ピュリフレクト編集部は、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。