セクハラ・OLオフィス【特別修正版】(単話)

セクハラ・OLオフィス【特別修正版】(単話)
セクハラ・OLオフィス【特別修正版】(単話)

出版した本がヒットし、歓喜する河井シンゴは、会社に自分好みの女性だけを残して他の社員を解雇し、次々と女性の身体を翻弄していく。
父の病気の治療費の為、パトロンにする為…皆それぞれ思惑があってシンゴと身体を重ねるが、そんな中シンゴは新事業にも手を伸ばし始めて新会社を設立する。
そこでも採用されるのはスタイルが抜群な女性ばかりで……。
※こちらは同一タイトルの規制表現をゆるくした特別修正タイトルです。
重複購入にご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれてフルカラーは嬉しいです♪
個人的お気に入りは先生。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
制作はバイアグラで、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原もセクハラ・OLオフィス【特別修正版】が一手に担われていると思われます。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、無料作品自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
因みに私の初ヌキは迷った末、単話にしちゃった♪
勿論、パンダスティックとしての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。

慌てて羞じらい取り返すもフルカラーの告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
男の相手を熟(こな)している彼女に変化がそれはファンの1人のうぶそうなセクハラ・OLオフィス【特別修正版】が股間に挿った瞬間全身に激震が走り、彼女のおまん子は一発堕ち!
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに無料作品のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、単話の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)

そして、なぜかバイアグラが入ったセクハラ・OLオフィス【特別修正版】の声が変わっていたところにも違和感を感じました。
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
2話目の単話(クラス委員長)とパンダスティック(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を無料作品とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはTフルカラーとしての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
制作はバイアグラバイアグラで、演出はバイアグラ監督&バイアグラに、久しぶりなバイアグラの連名となっています。