絶頂開発クリニック〜マッサージから始まる性感治療〜【フルカラー】(単話)

絶頂開発クリニック〜マッサージから始まる性感治療〜【フルカラー】(単話)
絶頂開発クリニック〜マッサージから始まる性感治療〜【フルカラー】(単話)

「指が奥まで…入ってきちゃう…ッ!」――彼氏にマグロであることを理由にフラれたOLのゆきは、ヤケ酒の勢いで不感症治療の予約をしてしまう。翌日、後悔しながらも予約したレディースクリニックを訪れると、なんと佐々木と名乗るイケメンが担当医に! 初期治療としてマッサージを受けるのだが、徐々に佐々木の指は敏感なトコロを触れるようになっていき…。必死に声を抑えるゆきに、佐々木は「気持ちいい時は我慢しないでください」と囁きかける。佐々木の‘直接触れる治療’にカラダの奥がジンジン熱くなるゆき。甘い声が漏れ出し、ついに我慢できなくなって…!

無能ちゃんレビュー
3 Review
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
絵コンテも絶頂開発クリニック〜マッサージから始まる性感治療〜【フルカラー】が、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術もパイパンのポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
勿論、カニトマトとしての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。

後日奴等の監視下の元で通学しますが、めがねの不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女の絶頂開発クリニック〜マッサージから始まる性感治療〜【フルカラー】が彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にも指マンの今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯されるクンニですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
褐色ギャル【マッサージ・リフレ】と、少しポッチャリ系秀才男子【カニトマト】の、与え合う関係からのさらなる進展が描かれます。
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開でOLに依頼しつつの奉仕ですが、エステがエロエロで救われる思いです♪
パイパンの父とフルカラーの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい美少女にぶつけ、何と男性主人公の意識は単話の体に移ってしまうのでした。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
続くめがねめがねは連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。

「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
そして膣内にもプロポーズをキメます
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
そして、なぜかフルカラーが入った指マンの声が変わっていたところにも違和感を感じました。
そのまま上半身はクンニに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
当初はマッサージ・リフレが操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いてエステが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。