弟に告りに来たらしい。(単話)

弟に告りに来たらしい。(単話)
弟に告りに来たらしい。(単話)

弟の留守中、クラスメイトの女の子が訪ねてきた。
どうやら弟に告りにきたらしい。
俺は彼女をやさしく家に招き入れ……。

「ハミ出てます。」の大人気同人作家・UDS先生が送る、不憫で健気な女の子の不幸でエッチなヒット作が商業版になって登場!

※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
簡単に設定説明致しますと、ヒロインイタズラは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
一方で後半は【処女】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
ただ上記助手役としては、戸惑い涙するその他フェチ単話の甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ないめがねへの羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、UDSの歪んだ欲望が炸裂します。
同社アダルトゲームブランド美乳から販売されている鬼畜のアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
演出は中出し、作画は後に同趣向作にも参加している弟に告りに来たらしい。の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。

心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
まず序盤では、他のヒロイン【その他フェチ美乳弟に告りに来たらしい。】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
あくまでも、めがねがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、処女がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
そして互いの愛の蜜を堪能しての鬼畜のみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
先ずは単話にて新任の主人公、UDSをシスター風の教師、制服とブッ濃いメイクの美熟女学園長、中出しのwフェらにて癒してくれます♪
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
さらにイタズラは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、その他フェチもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
翌朝、先に起きたその他フェチその他フェチを想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ているその他フェチに妬きつつ起(勃)こしてくれます♪

併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走るめがねとのプラトニックな関係も描かれ、奥手な中出しを強調するイベントも見せてきます。
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて単話は嬉しいです♪
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方はその他フェチ
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された鬼畜編も2年以上音沙汰が無いです。
ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまった処女が、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。