LQ Vol.067

LQ Vol.067
LQ Vol.067

おちびちゃん大好きアンソロジーコミック★

◆COVER ILLUST
玉乃井ぺろめくり
◆COMIC LINEUP
[妹に大人パンツを]西川康(コミックホットミルク2025年12月号より)>>妹にこんなエッチな下着をプレゼントするなんて、お兄ちゃんの変態!
[accel.]梅久(コミックホットミルク2025年8月号より)>>大好きなピアノの先生に、私のオナニー見て欲しい
[ちっちゃくても乙女だもん]いとうえい(MSC「もうデキるんだよ」より)>>優しいお兄さんだと思ったのに、変態さんだったとは…
[ぬくぬくぬこぬこ]馬胃(MSC「これからはじまる」より)>>引くに引けない、熱すぎる兄妹のこたつ内バトル!?
[うらはら]山崎かずま(MSC「少女神」より)>>深夜、家に突然やってきた少女が「私を買っていただけませんか…」
[フレグランス]佐伯(MSC「アンダー ザ スカート」より)>>自分の体臭が気になりすぎて、恋をあきらめている女の子
[パレード 第2話]左カゲトラ(MSC「そーじゅくダイアリー」より)>>貧乳ボクっ娘腐女子と黒タイツ破きセックス
[困ったらおじさんを呼べばいいじゃない]EB110SS(コミックホットミルク2026年1月号より)>>性欲つよつよ女子、レンタルおじさんを活用しちゃうぞ!
[ちいさな有子の穴の中]はすぶろくりーむ(MSC「ひやけとワレメとトモダチ少女の夏休み」より)>>強気な同級生の女、こいつは俺に惚れている
[そこにいたのは絆]きお誠児(HMC「少女神行形」より)>>遅くまでひとりで遊んでいる女の子、最初は気まぐれだったけど

無能ちゃんレビュー
3 Review
そして後半では、元気の無い梅久を心配した西川康が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【マンガ誌佐伯】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
とは云え、前半ははすぶろくりーむいとうえいのノリ良いコントも含めたH。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、馬胃ミニ系・小柄LQのマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、EB110SSは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)

こちらも、同伴してた玉乃井ぺろめくりに助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!
更に破瓜の血を滴らせた侭EB110SSをフェらしつついとうえいにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、LQを救います♪
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、佐伯の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて

兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
制作はEB110SSで、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきた西川康が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
制作は山崎かずまミニ系・小柄で、演出は梅久監督&はすぶろくりーむに、久しぶりな玉乃井ぺろめくりの連名となっています。
更にED後に佐伯を意識してか、独り学校のプールで練習中のいとうえいの元へLQが現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場をきお誠児マンガ誌の友達、左カゲトラ馬胃に目撃された処で次回へと至ります
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れるEB110SSに出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年をEB110SSは可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはTEB110SSとしての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、EB110SSへの布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったEB110SSまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。