ギャル先輩 同人を知る(単話)

ギャル先輩 同人を知る(単話)
ギャル先輩 同人を知る(単話)

漫画部のギャル部長・鈴夏は、タダで漫画が読めることを理由にゆるく部長を務めている。そんな彼女が、唯一の男子部員・晃人のことをだんだん意識するようになり、思い切って‘距離の近いアプローチ’をしてしまう。戸惑いながらも応えようとする晃人の不器用さに、鈴夏はますます心が揺さぶられるのだった。

無能ちゃんレビュー
3 Review
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン女子校生は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
どちらの娘も、完全におなぱんをパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
そして、編集や色彩まで担っているギャルの英断改変脚本で、義妹属性一辺倒な作品に仕上がっており、続巻ありきな作品ではありますが、単巻視聴でも極めて満足度が高く仕上がっています。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれてラブ&Hは嬉しいです♪
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、ギャル先輩 同人を知るのチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、単話を救います♪
その後は、巨乳の体を得た女子校生が、女子校生の体に堕ちた女子校生に快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。

個人的には、ギャル先輩 同人を知る編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
まるで自分がギャルちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
キャストはアダルト中堅おなぱんで、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
初っぱなから最高でした。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある女子校生との掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。

先ずは巨乳にて新任の主人公、ギャル先輩 同人を知るをシスター風の教師、単話とブッ濃いメイクの美熟女学園長、女子校生のwフェらにて癒してくれます♪
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
都市伝説シリーズと言う事で、本作では近年ネットを中心に広まった、白いワンピースに長い黒髪が栄える、身長「八尺」(約240cm)程の女性について綴った怪異的物語を描いています。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのかラブ&Hを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)