『ルナ・クレシェンド』シアラルーチェシリーズ Ep.1【全年齢向け】

『ルナ・クレシェンド』シアラルーチェシリーズ Ep.1【全年齢向け】
『ルナ・クレシェンド』シアラルーチェシリーズ Ep.1【全年齢向け】

■ストーリー概要

聖守女学院──名門の音楽学科で繰り広げられる、才能と野心が交錯する日々。
真宮灯華は、その飛びぬけた演奏技術で一目置かれる一年生。
自らの演奏に対して誇りを持ち、他者と合わせることに意味を見いだせない彼女にとって、音楽は孤独な戦いそのものだった。

そんな灯華が、またしても相方との不和を経て、新たに二重奏のペアを組むことになったのが同級生の亜麻音。
物静かで控えめな彼女の音色を、灯華は「邪魔にならない」と評価し、妥協まじりで受け入れる。

──本当は「あいつ」と組みたかった。でも、諦めるしかない──

しかし、ある日灯華は、亜麻音の知られざる一面を目撃することになり……。

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■トラックリスト
・第一話『秘密のカルマート』
・第二話『彷徨えるアジタート』
・第三話『追想のカンタービレ』
・第四話『夢現のブリランテ』
・楽曲『Luna Musique -光に捧げる二重奏-』

無能ちゃんレビュー
3 Review
破瓜シーンで痛い~!とかいやあ!とか聞きたい人にはお薦めできる作品です
シナリオは途中からはデレが多くなりエッチシーン多め。クーデレ好きなら買って損はないです。
petitCopineも可愛くてよい、声もよいです。早く先にすすめてみたいです。
個人的には音声作品が一番可愛らしく思いました。エロはちょっとあれでしたが、全年齢向けのエロはおまけみたいなものですし
戦闘は最初慣れないと難しいが、コツがわかれば力押しでなんとかなる。
久々にエロゲにドハマリしました。終わったときは本当に寂しかった……
移植を担当したあの某インターチャネルのプロデューサーでさえそう思ったらしいです。
たった一人の少女を拉致・監禁・陵辱・調教するゲームは他にもあるかもしれないが、ボリュームが違うと思う。 ガッツリあって、好き!
かなり人を選ぶ話ではありますが、偏愛が昇華した純愛が見事に描かれていたと思います。
後にキャラクターソングのCDがあることに気づき、youtubeや公式音源で試聴して、「専用BGMがそれぞれキャラソンのアレンジverだったんだ」と気付いた時は心躍りました。(こういった類のゲームでは珍しいことではないのかもしれない。少なくとも私は初めて目にしたパターンなのでこの一連の流れには感動しました)
絵がとても好みだったので購入。この価格では十分なボリュームと質です。

次作の音声作品の方が好きという方も多いと思いますが(私もそうです)
絵 BGM ストーリー キャラクター ボイス なにからなにまで素敵な作品でした。こんなに素敵な百合ゲーは見つかりません。
あとHシーンが良いです。アニメではないですけど、ピストンします。
イラストも汗ばむような厚みはなくなりあっさりしたものに。
楽しめるシナリオ・可愛いキャラと文句なし。
主人公には思春期の男子にはありがちな感情が凝縮されており程度の差こそあれ世の男連中ならだれもが通った道であります。
発売当初からあまり有名ではありませんでしたが、当時プレイした方から既にかなり高評価を得ていた作品。いわゆるシナリオゲーです。
背徳感とドキドキハラハラをエッセンスにロリとのアマイチャラブエロを思う存分に楽しめます!
若くて可愛い男の子を求める割に僅かな理性を振り搾っての外出し…
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、

攻略キャラクターが一人しかいないことがややマイナス点ですが、価格とこれからのシリーズ化を期待して☆4つ。
まぁコンシューマーだと省かれちゃうシーンもありますし
エロのシチュエーションも、一歩間違えば社会的即死モノばかりですが、バレる展開はありません。
笑いあり、涙ありでテキストタイプのエロゲーの醍醐味が詰まった傑作です。
シリーズを通して不思議な世界観に誘ってくれる。
特にきみしま青が…音楽がいいが動く!!これだけで星五つの価値はあるかと…
百合・レズビアンお嬢様が男2人の餌食です
元に戻るルートでもその時期はストーリー終盤であり、殆どのイベントを入れ替わり状態で行ってくれる。
かなり人を選ぶ話ではありますが、偏愛が昇華した純愛が見事に描かれていたと思います。
一つだけ要望があるとすればシナリオが自分も短いと思いもう少し各キャラの後日談とかイチャラブを見たかったので、そこはファンディスクとかでアフター希望です。