諦観のイヴ・ベセル

諦観のイヴ・ベセル
諦観のイヴ・ベセル

★☆★特典付き版あり★☆★

特典サウンドトラックデータがついてくる♪

歌唱曲4曲と作中BGM56曲を収録!

歌唱曲
「Faith」
Vocal:YURIA

「Welcome, Strangers」
Vocal:YURIA

「Marionetta」
Vocal:SUZUKA

「Hybrid Authority Zealous Elite」
Vocal:marinka

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【現実世界】

少年、少女の賑やかな青春。
決して忘れることのできない陽だまりの日常がここにある。

【崩壊世界】

願いや思いが形となり、行使できる世界。
崩壊した世界に住まう異能者たちと信念を懸けた戦いが始まる。

そして、全ては一つに溶け合い、イヴ・ベセルは長い眠りから目覚める。

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無能ちゃんレビュー
2 Review
シナリオやキャラクターの魅力については他のレビューであらかた言い尽くされているので、CGがいいの私がわざわざ評するものでもないかと…
それだけ世界観とかテキストが自分にあっていました。
特に意識していなくても、ルートをクリアすると耳に残っている程度には長時間、その専用BGMを聴くことになるのですが…
まだ未プレイの方がうらやましい、こんなに良い作品が遊べるんだから。
あと主人公の人格が神々しすぎてヒロインがあまり魅力的に見えません。個人的に良いと思えたキャラはバトルだけですわ。
この作品は違っていて主人公もシナリオが進行していくと共にドンドンボロを出していく。最終的にはヒロインとどうにか支え合って次の足場に手をかける…ような形である。
ヒロインも全て可愛いし誰から攻略するか迷うくらい。ストーリーは良くも悪くも終始平和。ほのぼのとしたラブコメといった感じです。萌えを追求したいなら間違いなく買いの逸品です。
一部ヒロインにはくら~いエンディングがありますが、それを除けばいいものばかりだと思います。
最終盤の怒涛の種明かしは、読み手が抱えていた違和感を納得に変えてくれることでしょう。
Hシーンのイラスト、セリフがとてもよい。ストーリーを読み進めていって、「こういうシーンが欲しかったんだよ!」の気持ちに応えてくれる。ヒロインはサブ含めみんなかわいい。難易度が少々高めだからそこだけ注意。
何人かこの作品を低く評価している方もいますが、それはこの作品がシナリオの関係上、共通√がメインで個別√がとても短いという特殊な(少し珍しい)構成から来ているのではないかと思います。少々特殊な構成かもしれませんが、シナリオ重視の方にはオススメの作品です。

黒人妻をNTRできるというニッチな欲望を満たしてくれる良作
この辺はライターの腕が良いのでしょう。
また、主人公が全身像から名前まで、全てが最初から決まっていることから、自分自身が恋愛を体験している、という感覚は味わいにくいとは思います。
前回同様、話の作りこみ具合がよかったです。ミステリー要素があるので前回の作品と比べて少し細かな選択肢が多いのでどれがフラグなのかわからず攻略に時間がかかりました(-_-;)ですが昔のゲームって選択し多かったしそのおかげでやり切った時の満足感は昨今のゲームにはあまりない気がします。
CGがいい幼なじみキャラクターがいいのそれぞれの片思いのストーリーが切なかったり。コメディ要素も多く笑いもあり、素晴らしい出来です!
強気に抗いますが
デモ・体験版ありなのでファンなら買って損はありません。
その上シーンのバリエーションも平凡で、個人的に怪人よりも鬼畜が壊滅的に減ったのが痛い。
今までのシリーズは「男が女になってしまって、男に戻るまでにトラブルがいろいろ巻き起こる」でしたが、これは「男女の心が入れ替わってしまい、元に戻れるまで周りにバレないようにそれぞれお互いを演じる」というストーリーです。