アドレセンスをもういちど【CV:五日天峰】

アドレセンスをもういちど【CV:五日天峰】
アドレセンスをもういちど【CV:五日天峰】

過去のトラウマから恋を忘れ、呆然と生きている社会人のヒロイン。
30歳の誕生日も仕事に費やしたヒロインは、帰り道で不慮の事故に巻き込まれてしまう。

「あ……、先輩! よかったぁ、目が覚めたんですね!」

目を覚ましたヒロインを迎えたのは、●校時代の後輩だった。
そう、事故の衝撃でなんとタイムスリップしてしまったのである!
困惑しながらも徐々に状況を受け入れていき、二度目の青春を謳歌するヒロイン。
しかしその青春は、過去とはほんの少し違うシナリオを辿っていくことになる。
自分を慕ってくれる後輩の‘‘矢ヶ崎春人’’と、その兄でありヒロインにとっては先輩にあたる‘‘矢ヶ崎夏也’’。
二人の兄弟と親交を深めるうちに、兄弟が抱える葛藤に触れていくヒロイン。
そんな中、一通のラブレターがヒロインの手元に舞い込んでくる。
そのラブレターの送り主は、ヒロインのトラウマを生み出した張本人からのものだった……。

二人の兄弟と紡ぐ、ちょっぴり不思議な恋のものがたり!


※本作品は音声データです。ゲームではございませんのでご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
2ヒロイン両方に言えることですがしっかりと落ちる過程を書いてるので非常に燃えます。
騎乗位してくれますが、
特に演出が素晴らしい。要所要所で笑わせてくれるのも高評価。異様なテンポの良さ。神声優。テキストの切れ。そして何より魂がこもってる。
フェラ、パイズリが多く特別変化もないのにワンシーンで何度もする為、やや冗長だったように思います。
久々にゲーム買ったんだけどこれはあたりですね。
流石乙女ゲームと言うべきエロさでした。ビジュアルも進化してました。満腹です。
ただ内容に関しては一切不満ナシです!名作の続編という上がってしまったハードルを見事乗り越えた作品だと思います。
そういうのが好きな方は買っても損はしないと思います。
これが盛り上がりに欠けてショボいことを除けば、(カットシーンがないせい?)
イラストもかなり好きだと思いました。最初の方でのヒロインの立ち絵で、顔の肌の色が濃いかなと感じましたがプレイしている内に違和感はなくなりました。
前半の義妹、音声作品ちゃん(精神はお兄ちゃん)の072~は

PS版から初代をプレイしてきている人には物足りないかもしれませんが、それがこの作品のマイナス要素とはなり得ないとも思います。
2回目以降は育成不要で最強可能にするとか、戦闘を敗北で終わらせるボタンとか、色々あれば助かるのにと思った。
内容については深く触れませんが、たまには女の子同士も良いものですね。他愛のない女の子同士の会話を聞いているだけでも、くすっときて癒されました。キャラが気に入れば買って損は無い作品かと。
今までの作品とは違い、1番現実的な世界でしたので少し印象も変わりました
女性向けの不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女の音声作品
ヒロイン脱衣無しのフェラ 分身のクンニ・正常位被さりも要らないですね…
比較的恋愛系のキャラが強かったムラシゲですが、本作は萌え系のポップでキュートなキャラで固められていて男の本能を強く刺激するものがあります。
人里離れた田舎という設定を生かしていて、物語や個別ルートのシナリオもとても良く出来ていたと思います。いつも通り背景に過去作品キャラを写すという点に拘っているのもGOOD!
あ。あとヒロイン全員巨乳なので、貧乳キャラが1人くらいいなきゃって人も注意です。
まだ買ってないと云う人は是非ともご購入を!!
少女漫画のヒロインのような、そしてその顔に不釣り合いなエロスを凝縮したような身体に、背徳感が倍加される感。
これといって欠点が見当たらない、職人技がぴかりと光る作品。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。

それでもストーリー部分がこの作品の秀作たるゆえんなので、ノベルとして読むだけでも十分面白い。
「人生をともに過ごすパートナー」 との生活を描いた、ほんわかした物語。人生の伴侶といえば妻、夫。では、現実の世界でもよく「家族同然」と表現される犬や猫はどうなのか?
そのせいで、特に戦闘に参加しない嫁の印象が薄くなったのが残念ですね。
主人公(ムラシゲくん)もフルボイスなので、個人的には多少画面から目をはなしてもそこまで問題なかったかなと。
結論から言うと「きちんと抜けるゲーム」
ありがとうございました。
本作品の収まっている作品のどれか1つ2つしかやったことがない方にはぜひ買って損はないかと思います。
アニメーションだけでも買う価値はあった。若干パイズリが多めかしら。作画崩壊気味なシーンもあったので星4つで。
そのエンディングは意外と多くあり、条件が分からず多少苦労はするかもしれません。それと、多数あると言ってもほとんど音声作品関連で、女性向けに個別エンディングがないのでそれは不満でした。