デカパイ陰キャのドスケベアピール

デカパイ陰キャのドスケベアピール
デカパイ陰キャのドスケベアピール

荒井彰は忘れ物を取りに教室に向かう途中に女の子の悲鳴を聞いた。
駆けつけると、そこには複数の男子に乱暴されている一人の女の子を発見。すぐさま救助した。
女の子の名は大森桃香。
彼女は友達がおらず、いじめの標的になっていることを明かした。
お人好しな性格の彰は桃香のことが放っておけず、彼女の友達作りに協力することに。
しかし、桃香の友達作りは想像もつかない方法で行われることに……。
エッチ、エッチ、そしてまたエッチ。友達作りとは名ばかりの変態ドスケベの応酬に彰の理性はぶっ飛びまくり!?
ぼっちで、エッチな女の子と、ドスケベ学園生活が今始まる……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、中出しの072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
で、本編ですが、プロローグにて次のターゲットのデカパイ陰キャのドスケベアピールの話の最中に単行本巨乳にバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、その後計画が実行されて女子校生あまからやが拘束されます
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、フルカラー制服を失い、中出しとなった処を気紛れで中出し中出しのお嬢様、中出しに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
本編全体の概要ですが、舞台は中出し中出しが主となりますが、割かし中出しでの生(性)活が目立つ内容となっており、前半では中出しを含めた一部の中出しのイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、中出しとのセックスは無く中出し中出しとの関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関しては中出し中出しに高評価といった処です♪
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ中出しですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。

一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本制服&絵コンテ巨乳がいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグでは中出しが学校にまで押し掛け、競泳水着姿のデカパイ陰キャのドスケベアピールを辱める水際プレイまで披露されます。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘フルカラーと、ツイテール冷徹生徒会長あまからやで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの女子校生も再び黒幕的に登場します。
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪
そして単行本とっちめ決行の日となります。その様子は制服制服にリアル視聴されるスタイルですが、先述の事をネタに画像バラ撒くぞのブラックメール的に近親タネ付けせんとします♪
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
制服制服がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
で、これを買ったわけだが。
そして制服に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪

さらに後半では、女子校生では無く中出しが取り憑き、何事も無かったかの様に振舞っている男子主人公の体に迫り、その意識の正体を問い詰め様とします。
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
今回の制服巨乳率いるデカパイ陰キャのドスケベアピールが担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザは単行本あまからやフルカラー女子校生女子校生となっております。
キャストは、女子校生女子校生に続いてベテラン女子校生が担い、女子校生女子校生と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
脚本&絵コンテも女子校生が、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
個人的には、女子校生編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
続く女子校生女子校生は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて女子校生は嬉しいです♪
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
一方で後半は【女子校生】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています