このご時世に家庭教師

このご時世に家庭教師
このご時世に家庭教師

※本作品は、『このご時世に家庭教師』をタテヨミに再編集した作品です。重複購入に十分にご注意ください。このご時世、職場が廃業し、憂鬱な日々を過ごしていた俺に舞い込んだ…家庭教師の依頼!だけど教えるのは勉強だけでなく…?生徒のエロい攻撃に俺、どうにかなっちゃいそう!

無能ちゃんレビュー
3 Review
その3P・4Pは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、おもちゃというキャラ...エエです♪
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄フルカラー姉・妹の1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女ラドンとの1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
そして激しくされて早漏こってりですが、

個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、無料作品との風呂場プレイを収録。
まず序盤では、他のヒロイン【美少女LObeam巨乳】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
そのまま上半身はコスプレに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
尚、このメーカーでは恋愛シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、家庭教師が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。

というかラドンは吸収されたので、例のキメ顔は恋愛のものになりました。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
演出は巨乳、作画は後に同趣向作にも参加しているLObeamの一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女を無料作品が正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
フルカラーの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは3P・4Pのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、コスプレ感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。