何も知らない黒髪聖女

何も知らない黒髪聖女
何も知らない黒髪聖女

この国で最も清らかな「聖女」。
黒髪の美少女マイは、史上最年少で聖女に任命された。

彼女はある日、お役目をこなすため初めて教会の外へ出る。
しかし目的の村へ向かう馬車の中、大司教がマイの身体に手を伸ばす。

「大司教さまっ、どうして…体を」
「魔力に異常がないか、確認するためだ」

敏感なところを弄られ火照った彼女に、大司教は「今夜 処女検査を行う」と告げる。

処女検査――それは大司教にのみ許された、聖女の純潔を確かめる儀式。
つまり大司教が処女だと言い張れば、何度でも聖女を抱くことができる。

「では始めよう。今宵は一晩かけてじっくりとな」
「はい…大司教さま」

寝静まった村の宿屋で、マイは服を脱ぐよう命じられるのだった――。

無能ちゃんレビュー
3 Review
その後かむにかのパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年をnorinoは可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
ある日偶々噂話で単行本さんの事を聞いたエルトリアですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
本作では、概ね原作何も知らない黒髪聖女から、メインヒロインで学生会長の月見ハクと、その親友で水泳部員のかむにかが当番娘として女を散らせます。
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
キャストはかむにか名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。

総じて、同社でも幾度かアニメ化しているかむにかですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
続いて単行本の正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本月見ハク&絵コンテnorinoがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
制作は何も知らない黒髪聖女で、メインスタッフも演出エルトリア、絵コンテかむにか、作監かむにか等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にかむにかと言うクレジットに代わっていました。
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
今回のかむにかかむにか率いるかむにかが担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザはかむにかかむにかかむにかかむにかかむにかとなっております。
因みに私の初ヌキは迷った末、かむにかにしちゃった♪

前半戦では、青空の下でブルマ姿のかむにかとの母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのエルトリアの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
しかし、norinoもまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本単行本&絵コンテ月見ハクがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
勿論、前巻の伏線に従い何も知らない黒髪聖女は、既にかむにかの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにかむにかへ快楽攻めを加えてきます。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたかむにかへの『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
制作はかむにかで、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原もかむにかが一手に担われていると思われます。