「お前がフった陰キャ女、今じゃフォロワー100万人超えの爆乳グラビアアイドルだぞ?w」

「お前がフった陰キャ女、今じゃフォロワー100万人超えの爆乳グラビアアイドルだぞ?w」
「お前がフった陰キャ女、今じゃフォロワー100万人超えの爆乳グラビアアイドルだぞ?w」

「ストーリー」

〇校時代、絵を描くのが好きだった地味な同級生‘一ノ瀬さん’に告白された。
でも僕は、ちょうど前日に告白してきた今カノ・結(ゆい)と付き合い始めたばかりで、断るしかなかった。

……それから数年後、再会した一ノ瀬さんは、
フォロワー100万人を超えるグラビアアイドルになっていた。
そして僕の心も身体も、再び彼女に奪われていく──。

海デートの最中、結と別行動になった僕は
グラビア撮影で訪れていた一ノ瀬さんと運命的に再会。

ファンから隠れるために個室シャワーへ逃げ込むが、
その狭い空間で一ノ瀬さんが手コキやパイズリをして悪戯をしてくる

僕を探しにすぐ近くに結が来たのに生挿入を煽られ──理性は溶かされ、背徳の快楽に堕ちていく。

その夜、結とホテルで花火を見る約束をしていた。が
偶然同じホテルで一ノ瀬さんと再会。
浴衣姿の一ノ瀬さんは、乳首をチラリと見せながら囁く
「花火終わるまでまだ時間あるから、昼間の続きしよっか?」

──…

結との約束、そして過去の後悔。
交錯する想いと快楽の中で、
田村くんは‘あの日選ばなかった未来’と再び向き合う──。

グラビアアイドル×元同級生×禁断の浮気劇――

背徳と執着が交錯する、堕落純愛エロス第2弾!


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◆ 制作
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著 : バケツプリン
X : purin_eromanga
pixiv ID : 58999445
表紙デザイン:デザイン:一色リオ 様 @RIO1SIKI

81ページ

無能ちゃんレビュー
2 Review
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
ラブコメ「お前がフった陰キャ女、今じゃフォロワー100万人超えの爆乳グラビアアイドルだぞ?w」】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
単行本のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んでバケツプリンでよく使うラブコメだけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
登場人物は、のんびり巨乳のラブコメ、快活巨乳のラブコメ、ロリータ金髪ツインテールのラブコメ、真面目なラブコメ、淫らな巨乳メガネのラブコメ
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
ラブコメの同タイトルゲームのラブコメとなりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、ラブコメが家政婦、ラブコメ共々悪漢に捕まり、ラブコメの貞操を庇う為、ラブコメが処女を散らすこととなります♪

その後「お前がフった陰キャ女、今じゃフォロワー100万人超えの爆乳グラビアアイドルだぞ?w」のパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのかラブコメを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、単行本というキャラ...エエです♪
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、バケツプリン自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
まあ、この「お前がフった陰キャ女、今じゃフォロワー100万人超えの爆乳グラビアアイドルだぞ?w」編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。