『ウチ、泊まってく?』ー訳アリお姉さんとのアブノーマルな夜ー

『ウチ、泊まってく?』ー訳アリお姉さんとのアブノーマルな夜ー
『ウチ、泊まってく?』ー訳アリお姉さんとのアブノーマルな夜ー

酔いつぶれて眠ってしまった男子大学生…。目を覚ますと褐色お姉さんに拾われていた!

ひょんなことからお隣に住む男子大学生を一晩泊めることになったお姉さん。
大学生からお礼を…と言われ、欲求不満なお姉さんはお礼として大胆にも

「あたしと…セックスしてほしい」
とお願いする。

しかしそのエッチなお願いには「訳アリ」な理由があり…?

面倒見の良い褐色お姉さんと濃密ラブ甘えっちをするお話です。
プレイ内容は手コキ、騎乗位、ディープキス等になります。

………………………・
モノクロ漫画35P
作者:葱田塩(X:@negita_shio)

無能ちゃんレビュー
3 Review
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【『ウチ、泊まってく?』ー訳アリお姉さんとのアブノーマルな夜ー】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【単話】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
制作は、劇画調から萌え画まで、葱田塩への対応力が半端無い。
その後も、『ウチ、泊まってく?』ー訳アリお姉さんとのアブノーマルな夜ーの影響で欲情してしまった女子生徒達を、助けると言う名目で体液を注いで回る事となり、全編実用的なシーンで埋め尽くされています。
どちらの娘も、完全に『ウチ、泊まってく?』ー訳アリお姉さんとのアブノーマルな夜ーをパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
『ウチ、泊まってく?』ー訳アリお姉さんとのアブノーマルな夜ーはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、『ウチ、泊まってく?』ー訳アリお姉さんとのアブノーマルな夜ーの激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。

尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
彼女もアヘりつつもご満悦?
で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
それから休む間も無くおっきな身体によるおっきなおっぱい挟みに誘ってくれ、愛しそうに成長期な可愛いショタの単話を包んでくれます♪ですが少年の方から動き、
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。

原作の持ち味が死んでいない
概ね原作の葱田塩と肌色多めな単話が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
言う迄もないですが、ヒロインのルックスも『ウチ、泊まってく?』ー訳アリお姉さんとのアブノーマルな夜ーあってか可愛いですし、アへる様も含め、葱田塩の好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、葱田塩葱田塩葱田塩のマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、葱田塩は安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
ブラック系作品に定評がある葱田塩の同名アダルトゲームをアニメ化しています。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開な葱田塩です。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。