白百合のトリセツ(単話)

白百合のトリセツ(単話)
白百合のトリセツ(単話)

「今からわたくしのお家に いらっしゃい…ませんか?」
高嶺の花の生徒会長・絢さんと付き合いはじめた僕。
ついに彼女の家に行くことに!!

初めて同士、ウブなSEXが始まるかと思いきや、どこか様子がおかしい。
僕のち○こを見た絢さんは……

「うお… くッッッせ」
「こちらはもう チンしゃぶしてもよろしいのでしょうか?」

こいつ本当に処女か!? 僕に気を遣って、絢さんは初めてのフリをしていたのか?
怪しんだ僕は、どこで性知識を得たのか、絢さんに思い切って尋ねてみる。
すると彼女いわく、知識はすべて官能小説仕込みらしい。

「わたくしのイチオシタグは
なんといっても‘無様エロ’なのです!」

そう言う彼女は、普段の清楚な姿からは想像できない下品な姿を曝け出し──♪

劣情の星・ワレモノ先生が描く、清楚生徒会長の暴走無様エロFUCK!

無能ちゃんレビュー
1 Review
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
概ね原作の単話と肌色多めな淫乱・ハード系が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
先ずはゴム付騎乗位で手を繋いでお万個を味わい、何といってもこの際の腰を押し付ける際の尻のグリグリムニュムニュ感が堪らん
因みに私の初ヌキは迷った末、淫語にしちゃった♪
まず序盤は、白百合のトリセツを舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【顔面騎乗】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで中出しが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ないカップルへの羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、巨乳の歪んだ欲望が炸裂します。