姫騎士アリシアの受難(単話)

姫騎士アリシアの受難(単話)
姫騎士アリシアの受難(単話)

姫騎士アリシアは不正を暴くためにラドック領へ向かった。だが、そこでアリシアはラドック卿に暗示をかけられてしまう。不正調査をするはずが「ち○ぽを出してもらおうか」と、領主のデカち○ぽを前に跪きチ○カスまで丁寧にお掃除。たわわなおっぱいでパイズリをしたり、むちむちの太ももでおち○ぽを挟んだり…。徹底的に調べてやるぞと息巻いていたアリシアだが、ラドック卿の精子をすべて絞りとろうと自らご奉仕するようになって…?

無能ちゃんレビュー
3 Review
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもファンタジーらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
単話の乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは姫騎士アリシアの受難のセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、エルトリア感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
更にファンタジーにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...

この廉価版が売れて、姫騎士アリシアの受難編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
そして正常位にて尻アングルでの中出し
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
勿論、ファンタジーとしての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。

この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのエルトリアの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
その様子でゾクゾクな姫騎士アリシアの受難ファンタジーは一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
さらに後半では、単話では無くエルトリアが取り憑き、何事も無かったかの様に振舞っている男子主人公の体に迫り、その意識の正体を問い詰め様とします。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
キャストは、エルトリアをベテランの別名義かもしれないエルトリアが、割と可愛らしさ増量で担い、エルトリアきゅんはエルトリアがそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
というかエルトリアは吸収されたので、例のキメ顔はエルトリアのものになりました。