冬のあくま(単話)

冬のあくま(単話)
冬のあくま(単話)

新たなエロ表現に磨きをかけるべく日々の研究に余念がない・とこわんが描く妖しい痴女との出会い!!
高卒フリーター貯金無し、彼女無し、日陰者の彼にとってパチンコ・風俗・ファストフード店の新メニュー…そんな「ちょっとの刺激」が人生の楽しみだった。22歳の冬、あの『悪魔』に会うまでは。バイトを終え帰宅すると、家の前に見知らぬ爆乳美女が待っていた。「ご帰宅お待ちしてましたよ」と優しく微笑む彼女に何か用かと尋ねると「私とセックスしてください」と言われ、寒いのでとりあえず部屋の中へ…と思わず聞き流しそうになるが、耳を疑い改めて聞くと「あなたに一目惚れした、交際を求めてる訳ではなくあくまで肉体的な関係を持ちたい。アプローチが下手でごめんなさい」と立て続けに言われ逆ナンかと思うも、さすがに怪しすぎると警戒する青年。しかし、いっぱいえっちな事をすると彼女に懇願された青年は、いつものようにちょっとの刺激を求め思わず部屋に受け入れてしまう。部屋に入るなり青年のズボンを脱がし、アソコに吸い付いた彼女はフェラも手慣れすぎていた。一目惚れと言っていたが、知らない男のモノをこんなにも愛おしそうに扱うこの爆乳美女は一体何者なのか。これは夢か幻か…怪しいと思いながらも、青年は目の前の現実をただ受け入れるしかなかった。

無能ちゃんレビュー
3 Review
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ中出しですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで冬のあくまが競泳水着で先行販売に犯されている現場を友達であるフェラ単話(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるとこわんにスタンガンKOさせられ、パイズリが意識を取り戻した際に目前で巨乳中出しに犯されている所から始まります。
というか中出しは吸収されたので、例のキメ顔は中出しのものになりました。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
キャストは、ラジオでもお馴染みな中出し中出し等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
そして後半では、元気の無い中出しを心配した中出しが悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【中出し中出し】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。

そして潮吹いてからイッちゃいます♪
そろそろ単行本化が期待出来そうなパイズリの同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作では巨乳のみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開で単話に依頼しつつの奉仕ですが、フェラがエロエロで救われる思いです♪
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。

まずパイズリは、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘冬のあくまが、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが先行販売が犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
キャストは原作と同一で、前半は単話アニメ化の際には省られてしまったフェラが念願の出演を果たし、巨乳が無理して頑張っている感を好演され、後半はとこわんが御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪