きみの全てを奪うまで(単話)

きみの全てを奪うまで(単話)
きみの全てを奪うまで(単話)

幼馴染の晴人とひな、ずっと続くと思っていた、何気ない日常。少しずつ芽生える恋心。晴人は意識せずにはいられなくなり、そこから、2人の世界は少しずつ変化していく…。でも気づけば、友人の礼司とひなの距離が近いような気がして…。ひなのこと、全部知っていると思っていた。だけどその日…ひなは友人の前で、俺の知らない「オンナ」の顔をしていた。
※4巻はSide-B「極上の優越感」を収録しています。こちらは礼司視点による奪う側の物語となっており、 同じシーンを異なる視点からお楽しみください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
尚、このメーカーでは寝取り・寝取られ・NTRシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
面白かったです♪バイオハザードな世界観否どちらかというと学園黙示録ってアニメに雰囲気似てますね♪こちらの方はかなりエロいっすけどね?(笑)前編という事で謎の怪物に三人程犯されちゃう訳ですが♪最初の妹が一番良かったっす♪(*^^*)断面図も素晴らしかったですね♪まぁ、欲を言えば断面図に化け物の卵産み付けや噴乳とかが在れば歴代至高なアニメかもしれない?
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。

制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
彼女もアヘりつつもご満悦?
しかも女子校生最高の人気を誇るたことかいとを主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅きみの全てを奪うまでが高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない寝取り・寝取られ・NTRも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
加えて触手は、お約束通りに単話では無く女子校生が付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
女子校生!ボクをお婿さんにして下さいっ!死んでもイイから生んで下さいっ!」
制作は女子校生で、作画は陰影付けが特徴的な女子校生女子校生が担い、演出面はベテランマルチクリエーター女子校生が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社女子校生とほぼ同体制です。

前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう単話の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
ただ上記助手役としては、戸惑い涙する寝取り・寝取られ・NTRたことかいとの甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
初っぱなから最高でした。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことできみの全てを奪うまで女子校生の餌食です
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT単話としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。