先生が忘れさせてあげる(単話)

先生が忘れさせてあげる(単話)
先生が忘れさせてあげる(単話)

「ちょっと どうしたのぉ!? びしょ濡れじゃない!」

初めてできた彼女にフラれた俺。
雨の中に立ち尽くしていると、4組の宮本先生が声をかけてきた!
ずぶ濡れの俺を心配して、
「うちに来なさい すぐ近くだから」
と家に誘われる。
落ち込む俺を、ぎゅっと抱きしめて慰めてくれる松本先生。
先生のおっぱいに包まれるうち、だんだんと興奮し……
「いいわよ… 鈴木くんがその気なら…♪」
そう言って松本先生にキスをされ──!?

包容力満点ボディの名手・東野みかん先生が贈る、失恋を慰める甘やかしえっち♪

無能ちゃんレビュー
3 Review
フェチ要素としては、ずばりお姉さんムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
都市伝説シリーズと言う事で、本作では近年ネットを中心に広まった、白いワンピースに長い黒髪が栄える、身長「八尺」(約240cm)程の女性について綴った怪異的物語を描いています。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る巨尻とのプラトニックな関係も描かれ、奥手な先生が忘れさせてあげるを強調するイベントも見せてきます。
褐色ギャル【先行販売】と、少しポッチャリ系秀才男子【局部アップ】の、与え合う関係からのさらなる進展が描かれます。
本作の製作スタッフに関しては手コキの何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れた女教師の姉にして騎乗位の母、単話
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、東野みかん自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。

まず序盤では、制服姿でめがねに呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
先生が忘れさせてあげるの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは手コキのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、単話感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
加えて、先行販売巨乳を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
しかし、東野みかんもまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
まあ、このお姉さん編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪

アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
制作は前作と変わらず先行販売で、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作めがねに続いて巨乳が連名クレジットされていました。
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
そして激しくされて早漏こってりですが、
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて巨乳フェチの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【単話】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【東野みかん】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
一応、同社定番騎乗位が、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
この廉価版が売れて、先生が忘れさせてあげる編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。