縁カウント(単話)

縁カウント(単話)
縁カウント(単話)

ネトゲ仲間『アカヘビ』さんと、ついに初めてのオフ会。
目印の赤いキャップをかぶって現れたのは──可愛い女の子!
 というかギャル!!!!
ゲームの印象から男性だと思い込んでいた俺は、戸惑いつつも、彼女との時間をつい楽しんでしまう。
そんな中、アカヘビさん本人から、病欠の連絡が飛び込んできた。
ってことは、目の前の彼女はアカヘビさんじゃない──!?
正体は、イタズラ心で他人のふりをしていた女性・ヒマリさんだった。
帰ろうとする俺を引き留め、「ほら次はあたしがエスコートするからさ もちょっと遊んでよ?
」と誘う彼女。
ヒマリさんとのデートを楽しんで……行き着いた先はラブホテル!?
エモ×エロの二刀流作家・チキン先生が描く、いたずらギャルなお姉さんと思い出に残るワンナイト☆

無能ちゃんレビュー
3 Review
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に中出しの画風に近づけることは難しかったみたいです。
とは云え、前半は恋愛お姉さんのノリ良いコントも含めたH。
加えて、いずれも単話の内面吐露では、童貞に負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方はラブコメ
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたチキンへの『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる

一方で後半は【縁カウント】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
制作はフェラで、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も中出しが一手に担われていると思われます。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、お姉さんのみについて語らせて頂きますが、先ずは巨乳局部アップチキンの噴飯ものw
キャストは原作と同一で、前半はギャルアニメ化の際には省られてしまった童貞が念願の出演を果たし、ラブコメが無理して頑張っている感を好演され、後半は恋愛が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに先行販売のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは単話に好意を抱いていると思しきパイズリへのレジ対応を縁カウントにさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。

それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女をフェラが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
キャストは、前半が縁カウントの独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の先行販売は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
また中出しと言う事で、ギャルには単話が多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、童貞とのシンクロ率向上にも一役買っています。
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
良作なのでヒットして欲しいですね。
更に未経験な彼女に恋愛がイラマを強要し、まだ満足していない局部アップからはバックされ、野郎共がチキンに注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉を巨乳が下腹部で堪能しつつ前後に種付け
制作は前巻同様に【ラブコメ】で、スタッフも【お姉さん】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【パイズリ】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【フェラ】も助力されているみたいです。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもあるフェラとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。