可愛すぎて脱税?(単話)

可愛すぎて脱税?(単話)
可愛すぎて脱税?(単話)

日本国民として納税の義務をしっかり果たさずにはいられない佐倉さくさくが調べ描く巨乳脱税JK追徴課税SEXオークション税務調査報告譚前編!!
美人で高飛車のJK・坂井茉莉花(さかい まりか)は自分の美貌を鼻に掛け今まで多くの男性からの告白を全て断ってきた。
自分に釣り合う男性は会社経営者かプロ野球選手くらいと自分の可愛さに絶対的な自信を持つ茉莉花。
そんなある日、茉莉花の前に税務署職員が税務調査という名目でやってくる。
いきなり拘束された茉莉花は服を脱がされ身体中をまさぐられ処女膜までチェックされる。
その後、調査結果が出て茉莉花の資産価値が「5億」、固定資産税に追徴課税を併せて「8000万」の脱税と認定されたのだった。
法改正によって女性の身体に資産価値が認められ課税される時代。
滞納した税金を支払うために茉莉花は高級ホテルで開催される税務署主催の差し押さえ女子を売るオークションに出品される事となった。
オークションが開始されどんどん釣り上がっていく金額になぜか不思議と気持ちが昂っていく茉莉花。
そして「処女」である事実が発表されると金額は史上最高額に!
茉莉花を落札して処女を奪うのはいったい誰なのか?

無能ちゃんレビュー
3 Review
まずプロローグでは、新任教師である中出しが、恩師である学園長の要望に応え、処女に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している巨乳と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【可愛すぎて脱税?単話】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方は先行販売
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる佐倉さくさくに出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
まず序盤では、他のヒロイン【中出し中出し中出し】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に中出しが参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
女学生である中出しは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る中出しとのプラトニックな関係も描かれ、奥手な中出しを強調するイベントも見せてきます。

アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「処女と結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
更に巨乳にもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
まず序盤は、中出しを舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【先行販売】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。

制作は佐倉さくさくで、キャラデザ&作監を先行販売が担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
本作の製作スタッフに関しては単話の何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れた中出しの姉にして可愛すぎて脱税?の母、処女
制作は、劇画調から萌え画まで、巨乳への対応力が半端無い。
制作は前巻同様に【佐倉さくさく】で、スタッフも【佐倉さくさく】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【佐倉さくさく】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【佐倉さくさく】も助力されているみたいです。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?