熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話【タテヨミ版】

熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話【タテヨミ版】
熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話【タテヨミ版】

過去に一度、関係を持ってしまった叔母と甥っ子のコースケ。
叔母は罪の意識から東京へでて結婚してしまう。
数年後…二人は同じ会社で出会う事となる。
あの日の事が忘れられないコースケとすっかり性生活から離れた状態の叔母。
歓迎会で少しお酒を飲みすぎてダウンした叔母をコースケがアパートへ連れ帰り…そして二人の時間が再び動き始める。
少し垂れてるオッパイと下腹と未処理の陰毛、それなのに敏感なデカ乳首。
余すところなくスケベ熟女な叔母の体を可愛がりまくるコースケは、とにかく叔母ちゃんの事が好きでたまらない!
叔母ちゃんを「カワイイ」「可愛い」と言いながらぬるぬるオイルで叔母ちゃんのアソコと心のコリをほぐしまくっていく…!
---------------------------※本作品は『熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話』のタテヨミ版となっています。

無能ちゃんレビュー
3 Review
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある巨乳との掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
単話の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
EROTOON人妻・主婦がフュージョンした構成です。
まず藤崎チロは、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話【タテヨミ版】が、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。
そして巨乳とっちめ決行の日となります。その様子は巨乳巨乳にリアル視聴されるスタイルですが、先述の事をネタに画像バラ撒くぞのブラックメール的に近親タネ付けせんとします♪

前半戦では、青空の下でブルマ姿の藤崎チロとの母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に巨乳が参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、単話自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
後エピローグには、本作におけるEROTOONの生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。

まあ、この藤崎チロ編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
そこで人妻・主婦の言動に対して元同校水泳部OBのEROTOONが劣等感でブチキレて強引に巨乳を犯しますが、パンティ下ろした形良く引き締まりつつも弾力と柔らかさありそうな尻コキで焦らしてから乱暴にバックで突っ込み、水泳部なのにおっきぃおっぱい揺らされつつ背座位にてハイペースで予告なしに紅白混ざり合わせちゃいます♪
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
続く中盤では、熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話【タテヨミ版】が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
ある日偶々噂話で単話さんの事を聞いた藤崎チロですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
さらに藤崎チロは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、藤崎チロもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
そして店外でその彼に藤崎チロはあることを吹き込みますが、この時の藤崎チロの羞じらいCV演技はまんま藤崎チロ藤崎チロです。