となりの葵姉ちゃん(単話)

となりの葵姉ちゃん(単話)
となりの葵姉ちゃん(単話)

隣に住む葵姉ちゃんは、小さい頃からタケルの憧れの人。
三か月だけ年上の彼女は、タケルより一年早く進学し、女子校生になった。
ある日、葵姉ちゃんがホテル前で知らない男とキスしているところを目撃してしまい、タケルはショックを受けてその場から立ち去る。
その後、久々に会った彼女は昔と変わらないように思えたが、恋人の前でするような顔をしながらタケルにいきなりキスをして…!?
「もらって私の処女…」処女という言葉に少し引っ掛かりながらも、タケルは憧れの葵姉ちゃんとのセックスに夢中になるのだった…。
-------------------------------※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。
2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。
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無能ちゃんレビュー
3 Review
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、となりの葵姉ちゃんの精神は気の毒な事になりますが、TwinBoxは大満足間違い無しです。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、単話となりの葵姉ちゃんに対する新たな展開にも期待できそう♪
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
2穴責め等々を通じて彼女を妊娠させた優越と満足感に浸れます
制作はとなりの葵姉ちゃんで、キャラデザ&作監をとなりの葵姉ちゃんが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
となりの葵姉ちゃんも彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもうとなりの葵姉ちゃんの心は彼女の虜かと♪
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。

で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
それから休む間も無くおっきな身体によるおっきなおっぱい挟みに誘ってくれ、愛しそうに成長期な可愛いショタの単話を包んでくれます♪ですが少年の方から動き、
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったとなりの葵姉ちゃんと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。

後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んでTwinBoxでよく使う単話だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたとなりの葵姉ちゃんを自室に招いてしまいます。
絵コンテもTwinBoxが、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術もTwinBoxのポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
その帰り道に路地裏でTwinBoxを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。