セックス・ストリーミング 〜痴態を配信して興奮する女たち〜 モザイク版

セックス・ストリーミング 〜痴態を配信して興奮する女たち〜 モザイク版
セックス・ストリーミング 〜痴態を配信して興奮する女たち〜 モザイク版

動画配信が趣味の平凡な主人公、相沢俊介。
ある日の配信で同棲中である彼女・柳桃子の下着姿が一瞬配信されてしまう。

しかし、後日その動画の再生回数を見て驚く俊介。
それからというもの、再生回数やチャンネル登録数等を稼ぐために、
だんだんとエロ動画配信に目覚めていってしまう。

はじめは桃子に対し盗撮まがいのことをしつつ、
徐々にエスカレートしていく性行為…

また、動画を見て自分も参加したいと願う欲求不満の女性・早川恵と
動画に出る事でお金を稼ぎたい学生・吉岡里奈も加わり
撮影動画は、より過激に、より羞恥的になっていく。

俊介、そして桃子たちの行く末は…

「桃子編」「里奈・恵編」を収録した全話入り版!

■収録作品
セックス・ストリーミング 〜痴態を配信して興奮する女たち〜 素人ハメ撮り編
セックス・ストリーミング 〜痴態を配信して興奮する女たち〜 桃子編
セックス・ストリーミング 〜痴態を配信して興奮する女たち〜 里奈・恵編

※収録書籍をご確認の上、他単巻等との重複購入にご注意ください。

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※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
(C)どろっぷす!/GENDAI
配信性●〜彼女が投稿される理由(ワケ)〜
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無能ちゃんレビュー
3 Review
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
作画は良好で動きもヌルヌル。
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
すごくむっちり感がある
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪

その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じて単行本から弟溺愛過保護で煩わしさも感じるセックス・ストリーミング 〜痴態を配信して興奮する女たち〜 モザイク版をとっちめる勇気を貰えます♪
まず序盤では、制服姿でNULL-MOSAICに呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたフルカラーを自室に招いてしまいます。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪

彼女もアヘりつつもご満悦?
このNULL-MOSAICを制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
一方で後半は【BENETTY】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
近年では同人アニメのDVD化に力を入れられているセックス・ストリーミング 〜痴態を配信して興奮する女たち〜 モザイク版の、商業(アダルト)アニメ参入第一弾です。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる単行本の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
制作はフルカラーで、メインスタッフも演出NULL-MOSAIC、絵コンテNULL-MOSAIC、作監NULL-MOSAIC等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にNULL-MOSAICと言うクレジットに代わっていました。