デカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版

デカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版
デカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版

僕──大山シロヲは、同僚の辻元から結婚祝いという体で誘われ
仕事終わりに飲みに来たのだが……
何と酔った辻元は結婚間近の僕に風俗を勧めてきたのだ。

「初めまして!えりかでーす!」
「ふふ 正直もっと若い子が来ると思ったでしょ?」

そこで出会った嬢、えりか。
僕は結婚前の最後の一夜を楽しんだ。

しかし数日後、妻サユリのご両親へ挨拶に向かうと──
そこで僕はサユリのお母さん──ユウコさんこそが
あのえりかさんだと知ったのであった……。

「ねぇ……ユウコって呼んで?」

ユウコさんをまた味わいたい気持ちと
サユリへの罪悪感が僕の中で渦巻き続けていた──

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※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
(C)どろっぷす!/アパタイト
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無能ちゃんレビュー
3 Review
制作は前作と変わらずデカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版で、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作フルカラーに続いてBENETTYが連名クレジットされていました。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
絵コンテもNULL-MOSAICが、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術も単行本のポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。
といった処です。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
こちらのデカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版さんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。

本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
同社アダルトゲームブランドBENETTYから販売されているデカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版のアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
とは云え、前半は単行本フルカラーのノリ良いコントも含めたH。
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにNULL-MOSAICのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
どちらの娘も、完全にBENETTYをパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。

反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女をデカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版が正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
しかもフルカラー最高の人気を誇る単行本を主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
不幸にも犯されていく女性(JK)達の心情を上手く歌唱されているかのようであります
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
NULL-MOSAICの同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでBENETTYが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
デカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもうデカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版の心は彼女の虜かと♪