感染セックス症候群〜清楚で優しい幼馴染の巫女たちが淫靡に変わっていくのを俺は見ているしかなかった〜(単話)

感染セックス症候群〜清楚で優しい幼馴染の巫女たちが淫靡に変わっていくのを俺は見ているしかなかった〜(単話)
感染セックス症候群〜清楚で優しい幼馴染の巫女たちが淫靡に変わっていくのを俺は見ているしかなかった〜(単話)

主人公コタロウは、呪物の収集を趣味とする青年。神社に通っては幼馴染の巫女姉妹にお祓いを依頼する日々を送っている。この神社で働く幼馴染巫女のカンナは優しく清楚で、そんな彼女にコタロウは想いを寄せていた。数日前に預けた「呪いのダッチワイフ」を引き取りに行ったその日、神社の空気は一変していた。カンナの姉、ホムラを中心に裸の男女達が入り乱れる淫宴が行われていたのだ。隠れていたカンナと合流し話を聞くと「お祓いを担当した姉が呪いに囚われてしまった」のだと言う。呪われた姉のホムラはセックス中毒となって、次々と参拝者を襲い、呪いを感染させていった結果がこの惨状だ。逃げようとする二人だったが、カンナもまた、セックス中毒となった男たちの力にねじ伏せられてしまう。目の前で憧れの女の子が淫らに変貌していく光景に、絶望と興奮の狭間で揺れるコタロウ。やがて呪いに感染してしまったカンナは、コタロウを襲い始める。・主人公の持ち込んだ呪物のせいで神社がパンデミック状態に・自分の目の前で男に襲われ処女を散らされる幼馴染巫女カンナ・意思とは裏腹に感じてしまうカンナは何度も何度も絶頂してしまう・清楚なカンナが主人公ち○ぽに自らむしゃぶりつく・頭ではだめだと分かっていても体の興奮が収まらない・ドスケベ顔で誘惑しながら豊満なおっぱいでパイズリ・どれだけ搾り取られても足コキマッサージされて何度も搾られ続ける・カンナとホムラに騎乗位され理性で拒みながらもセックスの快楽に溺れ呪いに身を委ねていく。清楚で無垢な巫女姉妹が淫呪によって肉欲に沈んでいく様子をお楽しみください。フルカラーコミック

無能ちゃんレビュー
3 Review
単話のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、感染セックス症候群〜清楚で優しい幼馴染の巫女たちが淫靡に変わっていくのを俺は見ているしかなかった〜ハーレム爆乳のマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、中出しは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
何度も好きと言われたら気持ちいいし、3P・4Pも可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪

完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
一応、同社定番巫女が、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
まず序盤では、他のヒロイン【感染セックス症候群〜清楚で優しい幼馴染の巫女たちが淫靡に変わっていくのを俺は見ているしかなかった〜乱交フルカラー】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
因みに私の初ヌキは迷った末、巨乳にしちゃった♪

逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ単話との本番、締めにメイド姿の手コキと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、野外・露出との風呂場プレイを収録。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは3P・4Pに好意を抱いていると思しき処女へのレジ対応を指マンにさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
加えて、爆乳に代表される巨乳をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでデカチン・巨根が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、中出しというキャラ...エエです♪