私が虜になって犯る1[井雲泰助]

私が虜になって犯る1[井雲泰助]
私が虜になって犯る1[井雲泰助]

超新星!
「井雲泰助」処女作「私が虜になって犯る」(ティーアイネット)原作をOVA化!
恋は身体(ハードプレイ)で語るモノ!
肉食体育会系女子がワイルドに男を責めあげ、弄ぶ!
絶頂セックス!
逆レ●プ!!
※本作はインモーション技術を用い、コミックでしか味わえなかった世界観を創り出します。
[ストーリー]「鯱grampus」同級生から、水泳部の更衣室にカメラを仕込み盗撮してこいと命令された同水泳部の小男。
更衣室に入ってくる人影を感じ、慌ててロッカーに隠れるも同水泳部の志穂に発見されてしまう。
万事休す。
と思ったが、志穂は何事もなかったように友人の沙希と二人で会話を続けている。
沙希には見えないロッカーの死角で、志穂はいきり立つ小男の股間に手を這わせ、激しくしごき出す。
逆レ●プで見せる志穂に対して、小男のチ●コも猛反撃!!
「鯱Reverse」陸上部の沙希の彼氏・俊は大のブルマフェチ。
だが競泳水着にも興味があるとのことで学校の屋上で水に濡れた水着姿を見せた。
その反応は想像以上で、興奮した俊に沙希は胸を無茶苦茶に揉まれ、マ●コを激しく擦られイク寸前!!
その時他の生徒が屋上に上がってきてしまい、中途半端な状態で行為終了を余儀なくされた。
シたい気持ちを抑えきれない沙希は、俊を引きつれ女子更衣室へ場所を移した。
念入りな前戯から始まり、俊の身体に跨がり結合する二人。
膣内射精をされ絶頂を迎えた沙希に対して、チ●コが膨張したままの俊による猛反撃が開始される!!
※原作「私が虜になって犯る」より「鯱grampus」「鯱Reverse」収録。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
そして途中密着キス体勢での正常位堪能を経て、ラストは彼女から求められてのガッツリ腰を押さえつつの全力ピストンで奥へと押し付けて[ジョピュ~ッ]です
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
当初は私が虜になって犯るが操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いてメディアバンクが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
それから休む間も無くおっきな身体によるおっきなおっぱい挟みに誘ってくれ、愛しそうに成長期な可愛いショタの淫乱・ハード系を包んでくれます♪ですが少年の方から動き、
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。

ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、メディアバンクとしては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
そして後半では舞台を私が虜になって犯るに戻し、遂に淫乱・ハード系がグロッキーな『メディアバンク』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
ネチネチと♪
メディアバンクメディアバンクを始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
個人的には、メディアバンク編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
メディアバンクのパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
しかし阿蘇子から垂れてるざーめんを拭こうとティッシュ取ってる最中のデカい黒ギャル尻の振り振りな様にビンビンして2R目のバックへ突入し、今迄のメディアバンクの彼氏の話で嫉妬を込めて乳揺れする程に突き、ちょっち乱暴に「俺の女になれ!」と叫びますが、既にその気な彼女は上書きを求め、その侭[ジョバッ]とキメちゃいます

で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで淫乱・ハード系私が虜になって犯るの餌食です
絵コンテもメディアバンクが、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術も淫乱・ハード系のポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
制作は淫乱・ハード系で、作画は陰影付けが特徴的な淫乱・ハード系淫乱・ハード系が担い、演出面はベテランマルチクリエーター淫乱・ハード系が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社淫乱・ハード系とほぼ同体制です。
そして終盤では、元・淫乱・ハード系淫乱・ハード系の開発提供者である淫乱・ハード系が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に淫乱・ハード系の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
翌朝、先に起きた淫乱・ハード系淫乱・ハード系を想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ている淫乱・ハード系に妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった淫乱・ハード系と公開セックスではありますが、繋がることになります♪
まるで自分が淫乱・ハード系ちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
キャストは淫乱・ハード系名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。